プロダクトデザイン教育研究会のご案内

趣旨:現在、「デザイン思考」という言葉に代表されるように人間中心やクリエイティブなデザインアプローチを経営・企画・サービス・新規ビジネスなど、幅広い分野でデザインを活用することが期待されています。また、今後の産業振興や地域振興という観点からも、プロダクトデザインの活用がより期待されています。
このような背景を考慮して、今後のプロダクトデザイン教育について、3人の講師のお話をお聞きして、参加者全員で議論をしていきたいと思います。
デザイン教育に関わる人はもちろん、デザイン教育に興味がある方の参加を歓迎します。

タイトル:第1回プロダクトデザイン教育研究会
日時:3月26日(火)18:30-20:30
場所:JIDAギャラリー(六本木アクシスビル4階)
   http://www.jida.or.jp/site/about/jidasec.html
主催:日本インダストリアルデザイナー協会
   アクレディット委員会、東日本ブロック教育研究会
共催:日本デザイン学会プロダクトデザイン研究部会
参加費:無料 定員:20名(先着順)
申込:http://kokucheese.com/event/index/77716/

内容:
・デザイン思考とサービスを考慮したデザイン教育、山崎和彦(千葉工業大学)
・プロダクトデザイン教育事例(社会人)、横田 英夫(ノーバス)
・プロダクトデザイン教育事例(大学)、佐藤弘喜(千葉工業大学)
・ディスカッション

第37回横幹技術フォーラムのご案内

第37回横幹技術フォーラムを下記の日程にて開催いたします。
皆様のご参加をお待ち申し上げております。

日 時: 2013年3月12日(火)13時00分−17時00分
会 場: 日本大学 経済学部 7号館 2階講堂 最寄駅:JR水道橋駅
主 催: 横幹技術協議会、横幹連合
参加費: 横幹技術協議会会員企業の関係者、横幹連合会員学会の正会員、学生は参加無料。
              当日資料代:1,000円(希望者のみ) 
【上記以外】一般2,000円(資料代込)
参加申込:【事前登録】オンライン申込 http://www.trasti.jp/forum/forum37_kyg.html

【テーマ】「未来学」の過去・現在・未来  
【企画趣旨】
 今から半世紀前の1960年代後半、日本には夢と希望が満ち溢れていた。大阪万博に象徴されるように、誰もが未来を語り、「未来学」や「未来予測」が社会現象となった。
あれから50年、21世紀初頭の日本がめざすべき「未来」が見えていない。もはや米国が万能教師である時代は終わり、中国やインドなどとも異なる未来社会モデルを、日本自身が創りだす時である。
1968年の設立当初から学際的な志向をしてきた日本未来学会の歩みと「未来学の今日的意義」を明らかにした上で、確実なひとつの未来としての「人口減少&少子高齢社会」をどうとらえ、如何に対処すべきかについての未来学的アプローチ手法を紹介する。

 プログラム(講演要旨等)及び参加申込は下記からどうぞ
 http://www.trasti.jp/forum/forum37_kyg.html

第60回 春季研究発表大会の発表申し込みに関するお知らせ

 本年6月21日より、筑波大学で第60回春季研究発表大会が開催されます。研究発表の役割は、質疑応答によって得られる新たな視点や知識の獲得にあります。今回も例年通り、通常の研究発表(口頭発表とポスター発表)のほか、部会等の統括による口頭発表(テーマセッション)や優秀な研究発表に対する表彰を設定しておりますので、奮ってお申し込みください。
 なお、発表要領や概要フォーマットなどの詳細は、2月中に本学会ホームページに掲載の予定です。各自ご確認のほど宜しくお願いします。
 また、昨年の大会より、概要集を印刷物からCD-ROMに変更しております。カラー画像の表示も可能となりますので、あらかじめご考慮ください。

■発表申込に関して
  発表日程 : 平成25年6月22日(土)、23日(日)
  発表形式と時間(予定) :
    口頭発表20分(質疑応答含む)、ポスター発表(1時間)
  概要形式 : A4・2ページ
   (英文の場合は英文サマリーの代わりに日本語要約を掲載)
  申込方法 : 学会ホームページ経由 発表登録サイト利用
  申込受付期間 : 平成25年3月1日(金)〜31日(日)
   *期限を過ぎた申込は受付できませんのでご承知おきください。
  なお、Web投稿ができない方は、
  本部事務局までご照会ください。

■テーマセッションについて
 テーマセッションは、部会等がテーマや発表順などを統括する口頭発表枠です。どの部会が参加しているのか、どのようなテーマが提示されているかについては、2月中旬に学会ホームページで公開される予定です。参加をご希望の方は、投稿サイトでの発表申込の際に「発表分野」の選択で部会名とテーマが列記されますので、該当するものを選択してください。

■発表申込後のスケジュール
  発表採否の連絡 : 4月下旬予定
  発表日時と会場のお知らせ : 5月下旬予定

■この件に関するお問い合わせ先
  発表申込・概要集編集担当 : 柿山浩一郎 kakiyama[at]scu.ac.jp
                     ↑ [at]を@に変更してください。

春季研究発表大会概要集編集委員会 : 細谷多聞
 

日本学術会議ニュース  No.385 2013/2/15

◇ 第22期学術の大型施設計画・大規模研究計画に関するマスタープラン「学術大型研究計画」の公募開始のお知らせ
◇ 日本学術会議北海道地区会議学術講演会
「アフリカに暮らす人たちとその環境―北の大地からアフリカへの貢献―」の開催について(ご案内)
◇ シンポジウム「先端計測2013」の開催について(ご案内)
◇ 合意形成学国際プログラム(IPCOB)セミナーのご案内
 Tackling Climate Change: A System of Systems Engineering Perspective
(気候変動への挑戦:System of Systems Engineeringの視点から)
◇ 平成25年度「消防防災科学技術研究推進制度」研究開発課題の公募について
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第22期学術の大型施設計画・大規模研究計画に関するマスタープラン
「学術大型研究計画」の公募開始のお知らせ
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会員・連携会員・学術協力研究団体 各位

 日本学術会議科学者委員会学術の大型研究計画検討分科会では、第22期学術の
大型施設計画・大規模研究計画に関するマスタープラン「学術大型研究計画」の公募を開始いたしました。
 公募期間は、平成25年2月15日(金)〜3月31日(日)までとなっております。
詳細は下記URLをご参照ください。本計画に関して構想を有する科学者コミュニティからの積極的な応募を期待しております。
 
 公募について  http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/ogata/22-koubo.html

 区分I への応募 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0039.html
 区分IIへの応募 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0040.html

 <お問い合わせ先>
 日本学術会議審議第二担当  mailto:g.sanjikanshingi@cao.go.jp

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日本学術会議北海道地区会議学術講演会
「アフリカに暮らす人たちとその環境―北の大地からアフリカへの貢献―」の開催について(ご案内)
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◆日 時:平成25年3月1日(金) 14:00〜17:30
◆会 場:北海道大学 学術交流会館 小講堂(札幌市北区北8条西5丁目)
◆主 催:日本学術会議北海道地区会議,北海道大学,北海道大学アフリカ研究会
※なお,同日10時から12時まで北海道大学学術交流会館小講堂に於いて「アフリカの環境―緊急の研究課題はなにか?―」をテーマに英語による講演会を行っています。
※入場無料
※詳細はこちら
 http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/167-k-0301.pdf

【参加申込・お問い合せ先】 
日本学術会議北海道地区会議事務局(北海道大学 研究推進部 研究振興企画課)
Tel:011-706-2155 Fax:011-706-4873
e-mail:suishin@general.hokudai.ac.jp
電話,FAXまたは電子メールで2月25日(月)までに
上記へお申し込み下さい。(当日受付も可)

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 シンポジウム「先端計測2013」の開催について(ご案内)
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■日時:平成25年3月12日(火)10:00〜17:00

■会場:日本学術会議 講堂
    (東京都港区六本木7-22-34)

■開催主旨:
 計測技術は非常に広い分野に関連する横型技術で科学技術の最先端から日常生活にわたる基礎技術として非常に重要な役割を果たしています。
 計測技術は本来個別の問題解決のために創出あるいは開発されることが多い。
そのため、それぞれの分野において急速な進歩発展を遂げつつあるにもかかわらず、横型技術の宿命で、縦型の専門分野の中で固有技術として埋没し、技術の本質が充分明確にされないのは大きな損失であります。
 本シンポジウムは特に計測と関係の深い関連学会が多数協力し、広い分野で有効な計測理論、手法、装置、システム構築などに関する最新の知見を定期的に発表討論して共通の技術資産とすることを目的とする。それによって計測の進歩はもとより応用分野の発展を促進します。

■プログラム 【敬称略】
 10:00〜10:10 開会挨拶
         石川 正俊(日本学術会議連携会員、東京大学大学院情報理工学系
               研究科教授)
 10:10〜11:00 基調講演 「バーチャルリアリティとテレイグジスタンス」
         舘 ●(日へんに章)(日本学術会議連携会員、慶應義塾大学
大学院メディアデザイン研究科特任教授)
 11:00〜11:50 講演「痛みの分かる材料・構造の為の光ファイバ神経網技術の展開」
    保立 和夫(日本学術会議会員、東京大学大学院工学系研究科
               電気系工学専攻教授)
 13:10〜14:00 講演「MEMS-in-TEM によるナノ接合の破壊、熱伝達、固相拡散のその
           場観察」
         藤田 博之(日本学術会議連携会員、東京大学生産技術研究所
               副所長・教授)
 14:00〜14:50 講演「感性バイオセンサ」
         都甲 潔 (日本学術会議連携会員、九州大学大学院システム情報
              科学研究院教授)
 15:10〜16:00 講演「環境・人間・人工物の調和をめざす人間情報センシング」
         板生 清(東京理科大学大学院イノベーション研究科教授)
 16:00〜16:50 講演「スマート農業と植物Phenomics のためのセンシング技術」
         亀岡 孝治(三重大学生物資源学研究科教授)
 16:50〜17:00 閉会挨拶
         本多 敏(計測連合シンポジウム企画運営小委員会委員長、
              慶應義塾大学教授)

■事前申し込みは不要です。

■連絡先 
慶應義塾大学理工学部
 本多 敏
 電話:045-566-1609
 E-Mail:honda@appi.keio.ac.jp

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合意形成学国際プログラム(IPCOB)セミナーのご案内
Tackling Climate Change: A System of Systems Engineering Perspective
(気候変動への挑戦:System of Systems Engineeringの視点から)
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合意形成学国際プログラム(IPCOB)セミナー
Tackling Climate Change: A System of Systems Engineering Perspective
(気候変動への挑戦:System of Systems Engineeringの視点から)
※使用言語:英語

日時:2013年3月15日(金)14:00〜15:30 (受付13:30〜)

会場:東工大蔵前会館 TOKYO TECH FRONT ロイアルブルーホール
(東急目黒線・大井町線「大岡山」駅 徒歩1分)

主催:合意形成学国際プログラム(IPCOB)

参加費:無料

<お申込み>
参加希望の方は、Eメールの本文にお名前、ご所属(肩書き)、メールアドレスを
お書きの上、profhipel.at.tokyotech@gmail.com 宛てにお送りください。
定員を超えた場合には、先着順とさせて頂きますのでご了承ください。

<お問合せ先>
profhipel.at.tokyotech@gmail.com
担当:合意形成学国際プログラム事務局 猪原(いのはら)、勢川(せがわ)

***当セミナーは、平成24年度日本学術振興会(JSPS)外国人著名研究者招へい
事業の助成により開催しております***

ウェブサイト:http://www.ipcob.org/seminar-keith-2013-03-15-j.html
日本語版ポスターpdf:
http://www.ipcob.org/Web-Docs-2013-03-15/keith-poster-2013-03-15-j.pdf

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 平成25年度「消防防災科学技術研究推進制度」研究開発課題の公募について
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 この度、消防防災分野における競争的研究資金制度である「消防防災科学技術研
究推進制度」について、平成25年度の研究開発課題の公募を開始することといた
しました。
 本制度は、公募の形式により消防機関が直面する課題の解決に向けて、高い意義
が認められる提案者に対して研究を委託し、国民が安心・安全に暮らせる社会を実
現するものです。
 対象となる研究課題については、消防防災活動や予備業務における消防機関のニ
ーズを反映した、特に緊急性・迅速性を求められる自然科学、人文・社会科学等に
係る研究課題を対象といたします。詳しくは下記をご覧ください。

1.対象となる研究開発課題
  今後発生が予測されている大規模地震対策や、コンビナート災害対策、情報通
信技術の利活用等消防が直面する課題や消防機関のニーズを反映した下記の研究
課題を対象とします。

(1)テーマ設定型研究開発課題 消防庁があらかじめテーマを設定したもの
(2)テーマ自由型研究開発課題

2.研究実施期間
平成25年度を始期とする1年間、2年間又は3年間

3.募集期間
平成25年2月7日(木)〜平成25年3月7日(木)12時まで

4.公募要領及び申請書類等
公募要領及び申請書類等は、消防庁HPにて公開します。

5.最近の代表的な研究成果
高圧水駆動カッターの研究開発等が産学官連携推進会議において、産学官連携
推進功労者表彰(総務大臣賞)を受賞しました。

本制度への積極的な応募をしていただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

総務省消防庁 平成25年度「消防防災科学技術研究推進制度」
http://www.fdma.go.jp/neuter/topics/houdou/h25/2502/250207_1houdou/01_houdoushiryou.pdf

【お問い合わせ先】総務省消防庁 消防技術政策室
               熊谷、坂本
          T E L :03-5253-7541
      F A X :03-5253-7533
     E-Mail:a3.sakamoto@soumu.go.jp

★———————————————————————–☆
日本学術会議では、Twitterを用いた広報を始めました。
       アカウントは、@scj_info です。
      日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
        http://twitter.com/scj_info
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
    http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html
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  発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
     〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34  

JSSD News No.203を掲載しました

添付ファイル(会報203:PDF:475KB)
内容:
平成24年度第二回理事会議事録
平成24年度第三回理事会議事録
平成24年度第四回理事会議事録
平成24年度第五回理事会議事録
献本御礼
募集案内
催し物
会員の移動

2012年度IAUD成果報告会&定例セミナー他、ご案内

1.2012年度IAUD成果報告会&定例セミナー

2012年度IAUD成果報告会&定例セミナーを下記の通り開催いたします。
成果報告会では、2012年度のIAUDの活動の締めくくりとしての発表を行い、
また、定例セミナーでは、各省庁のキーマンの方々を講師にお迎えし、
UDに関する政策や課題などについてお話いただく予定です。

【2012年度IAUD成果報告会&定例セミナー開催概要】 

日時 : 2013年3月26日(火) 
     13時00分〜19時00分(12時30分受付開始)
場所 : 富士通トラステッド・クラウド・スクエア セミナールーム
     東京都港区浜松町2-4-1世界貿易センタービル30階
     http://jp.fujitsu.com/facilities/tcs/access/
定員 : 150名(登録制、先着順)
参加 : 無料 ※交流会のみ会費2,000円前後(予定)
内容 : 13時00分〜14時05分  定例セミナー
     (講演者)渡部晶氏 内閣官房行政改革推進本部事務局 参事官
              (前 財務省理財局国庫課長)
     14時15分〜17時05分  成果報告会
     17時30分〜19時00分  交流会(会費制)

詳細は、下記ページをご参照ください。
http://www.iaud.net/event/archives/1301/31-000000.php

会員向け行事でございますが、IAUDの活動にご興味をお持ちの方は、
ぜひご参加いただきたく、事務局までお問合わせいただきますよう
お願い申し上げます。

2.第2回UD検定・初級 講習会&検定試験
 
成果報告会と同日、9時00分より同会場にて、第2回UD検定・初級 講習会
&検定試験を実施いたします。併せてご参加をご検討いただきますよう
お願い致します(詳細は下記ページをご参照ください)。
http://www.iaud.net/event/archives/1301/25-134441.php

なお、UD検定・初級の目的、到達目標は下記の通りです。

・UDに関する見識、教養を高め、自己の充実、啓発をはかることができる。
・人に優しく環境に負荷をかけない商品やサーヴィスを選ぶ正しい知識を
 身につけることができる。
・社会における多様な人々の存在を理解し、思いやり、おもてなしの心を
 養うことができる。
・ヴォランティアとして、地域社会や特定のニーズを抱えた人たちのために
 貢献することができる。

※すでに初級を受験された方、より専門的な知識を深めたい方向けに、
  今後、中級検定の情報についても、随時お知らせしてまいります。
※中級は、来年度中の試験実施に向け、現在教科書を作成中です。
いきなり中級からの受験も可能ですが、UDの基本を押さえておく為には
 初級からの受験をお勧めします。

以上、皆様のご参加をお待ちしております。

————————————–
国際ユニヴァーサルデザイン協議会 事務局
mailto: info@iaud.net
http://www.iaud.net/
Tel:045-901-8420 Fax:045-901-8417
225-0003 横浜市青葉区新石川2-13-18-110
————————————–

セミナーのご案内

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 来場のご案内(参加費無料)━ 
 「サービスイノベーションから価値あるものづくりを 
             −様々な事例を基に現場力を磨くには−」開催のご案内

2013年2月19日(火)13:30〜16:30 ※開場13:00
  @都産技研本部 東京イノベーションハブ(江東区青海2-4-10)
          http://www.iri-tokyo.jp/oshirase/130219seminar.html
 【主催:地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東京都立産業技術研究センター(都産技研)は、製造業だけでなくサービス業に対しても
技術支援を行っています。本セミナーでは、ものづくりの現場に留まらず、
卸売り・小売業を中心とした実際の販売現場での体験や斬新な取り組み、
また、その現場における今後の課題にフォーカスしたお話をいただきます。
多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

プ┃ロ┃グ┃ラ┃ム┃
━┛━┛━┛━┛━┛
◆記念講演会
13:30〜16:30(13:00開場)
定 員: 100名(事前登録制)

【13:30〜13:40】開会の挨拶
       地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター 理事長 片岡 正俊 
 
【13:40〜14:20】基調講演
   「工場からお店まで、自分たちの手でつくるストーリーとモノづくり」
        株式会社マザーハウス 代表取締役兼デザイナー 山口 絵理子 氏

【14:20〜14:55】特別講演
   「店頭サービスのレベルを上げる、モノづくり知識の無印流活用方法」
        株式会社良品計画 生活雑貨部 ステーショナリー担当 
         カテゴリーマネージャー 榊原 一郎 氏

【15:05〜16:10】事例発表
   〈1〉「ガラス製品の破損事故解析とものづくり」
          東京都立産業技術研究センター 
           ワイドキャリアスタッフ上席研究員 上部 �男 氏
         〈2〉「クレーム解析による繊維製品の品質向上」
           東京都立産業技術研究センター墨田支所
           ワイドキャリアスタッフ副主任研究員 池田 善光 氏
         〈3〉「販売員のためのものづくり教育」
           株式会社東急百貨店 採用教育担当課長 栗原 梢 氏
           ※都産技研 利用企業

【16:10〜16:30】講演総括
   公益財団法人日本生産性本部 経営コンサルタント 鍛治田 良 氏
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
詳細・お申込は、下記Webサイトをご覧ください。
⇒ http://www.iri-tokyo.jp/oshirase/130219seminar.html
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■お問い合わせ先>>
(地独)東京都立産業技術研究センター
事業化支援本部技術経営支援室技術振興係
〒135-0064 東京都江東区青海2-4-10
TEL. 03-5530-2308 もしくはkenshu@iri-tokyo.jpにお問い合せください。
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