「アフター・ザ・バウハウス」記念講演会

「アフター・ザ・バウハウス」記念講演会

事前申し込みが必要です。定員に達しましたが、20席追加されました。お早めに! 

12月13日(金)講演会「アフター・ザ・バウハウス」
申込ページは以下のURLです。
http://www.dnp.co.jp/foundation/grants/bauhaus100/

Designシンポジウム2019 講演募集

Designシンポジウム2019 講演募集

■会期:2019年11月16日(土)~17日(日)

■会場:慶應義塾大学 日吉キャンパス (〒223-8521 神奈川県横浜市港北区日吉4-1-1)

■共催:日本デザイン学会(幹事学会)、日本機械学会、精密工学会、日本設計工学会、
日本建築学会、人工知能学会

■協賛(予定):The Design Society、横断型基幹科学技術研究団体連合、International Association of Societies of Design Research、意匠学会、基礎デザイン学会、芸術工学会、道具学会

■趣旨:

現在、人々の生活、社会、産業、環境を取り巻く課題は高度化・複合化しており、縦割り的な専門分野ごとのアプローチでは対応が困難となっています。そのため、複数の専門分野が横断的に連携し、課題の分析(analysis)に加えて、課題を解決する新たなモノやコトの総合(synthesis)を行なう設計やデザインの研究や教育が非常に重要となっています。

以上の背景から、日本デザイン学会、日本機械学会、精密工学会、日本設計工学会、日本建築学会の5学会は、「設計」や「デザイン」を包含する上位概念としての“design”を対象としたシンポジウムを2004年7月に開催、その後、人工知能学会を加えた6学会共催による隔年のDesignシンポジウムを、多様な参加者による活発な議論の場として継続的に開催してきました。一連の経緯のもと、この度、“design”に関して分野横断的、学術的、実践的に取り組む場として、一般講演、特別講演、パネルディスカッションからなるDesignシンポジウム2019の開催を企画いたしました。様々な分野の研究者、設計者、デザイナー、技術者、学生など、多くの皆様のご参加をお待ちしています。

■一般講演募集:発表形式は口頭発表を基本とします。一般講演の採否、プログラム編成はDesignシンポジウム2019運営委員会にご一任下さい。

■一般講演申込方法:ホームページ( http://jssd.sakura.ne.jp/ds2019/ )に記載されている、登録フォームからお申込みください。

■申込期限:2019年6月3日(月)

■Webページ:シンポジウムの詳細は、Designシンポジウム2019ホームページ
http://jssd.sakura.ne.jp/ds2019/ )上に掲載しますのでご覧下さい。

■問合せ先:

小林 昭世(Designシンポジウム2019 運営委員会委員長)

武蔵野美術大学 基礎デザイン学科

〒187-8505 東京都小平市小川町1-736

E-mail: ds2019-group@keio.jp

安全工学シンポジウム2019のご案内

安全工学シンポジウム2019

主 催    日本学術会議 総合工学委員会・機械工学委員会合同工学システムに関する安全・安心・リスク検討分科会

共 催     日本化学会(幹事学会)他34学協会

会 期   2019年7月3日(水)~5日(金)

会 場     日本学術会議(東京都港区六本木7-22-34)

〔交通〕東京メトロ千代田線「乃木坂」駅5出口

発表申込締切 2019年3月8日(金)

予稿原稿締切 2019年5月17日(金)

参加登録予約申込締切 なし。当日直接会場にお越し下さい。

発表形式 口頭発表(1題20分(講演15分,討論5分))のみ。

日本学術会議主催「安全工学シンポジウム2019」は,安全工学に関する各分野における問題点提起,優れた研究成果の講演と技術交流により,安全工学および関連分野の発展に寄与することを目的とし,特別講演をはじめオーガナイズドセッション,パネルディスカッション,一般講演等の開催が予定されております。皆様の多数のご参加をお待ちしております。

発表申込方法  講演希望者は,安全工学シンポジウム2019ホームページよりお申し込み下さい。

予稿原稿 審査の結果,採択された講演については,A4判2頁または4頁の原稿をPDF形式で提出していただきます。

参加登録費 無料。講演予稿集は希望者に配布します(予価1部5,000円。但し,学生は1部2,000円)

参加登録予約申込方法 なし。当日直接会場にお越し下さい。

注意事項 会場内における参加者個人での録音,撮影は禁止いたします。

申込先・問合先

公益社団法人 日本化学会

TEL: 03- 3292-6163

E-mail  anzen@gakkai-web.net

http://www.anzen.org/index.html

【ご案内】第9回横幹連合コンファレンス<ひらけ 超スマート社会!>についてのご案内

第9回横幹連合コンファレンス<ひらけ 超スマート社会!>についてのご案内

第9回横幹連合コンファレンス
実行委員長 椿美智子(電気通信大学)
プログラム委員長 田名部元成(横浜国立大学)
ポスターチェア 水戸和幸(電気通信大学)

貴学会が会員学会となっている横幹連合のイベントの中で、横幹連合コンファ
レンスは、自然科学、人文・社会科学、工学などを横断的に統合することを通し
て異分野の融合を促し、それにより新しい社会的価値の創出をもたらそうとする
「横断型基幹科学技術」マインドを持つ多様な人々が一同に集う最大のイベント
です。
第9回目となる今年の横幹連合コンファレンスは、10月6日(土), 7日(日)の2日
間にわたって電気通信大学にて開催されます。
本コンファレンスでは,現在の重要な課題である,超スマート社会の未来を,
学術分野を超えて,横断・融合した議論,共創することができるような議論を,
徹底的に行ってみようという場にしたいと考えています。
10月6日(土)には,電気通信大学情報理工学域長/大学院情報理工学研究科機
械知能システム学専攻教授の新誠一氏による特別講演「ユビキタスから超スマー
ト -出藍の誉れ-」を予定しています。新氏の講演は,ユビキタス,そしてヤ
オヨロズと変遷した20世紀末の物のネットワーキングの流れを俯瞰し,注目を浴
びている超スマート社会をこの流れの延長としてとらえるとともに21世紀の新た
な技術として位置付けます。同時に,人と機械の関係性まで踏み込み,技術発展
の明暗についても触れます。超スマート社会の未来についての重要な示唆を与え
てくれると思います。
また,「パネルディスカッション」が「ひらけ 超スマート社会」と題して行
なわれます。JST未来社会創造事業「超スマート社会の実現」領域では,超スマート
社会(Society5.0)の柱を,CPS(Cyber-Physical System)とプラットフォーム
と位置付け,公募テーマとしては,プラットフォームそのものと,CPSを扱う上で
必要不可欠なAI+モデリング技術を掲げています。本パネルディスカッションで
は,領域運営統括の前田章氏をコーディネータとし,公募テーマに関連した専門
家の先生方による討論会を開催します。

パネル討論会「ひらけ 超スマート社会!」
コーディネータ・司会:JST未来社会創造事業「超スマート社会の実現」
領域運営統括  前田 章氏
パネリスト:東京工業大学大学院情報理工学研究科教授/副学長
井村順一氏
電気通信大学大学院情報理工学研究科教授/研究科長
田野俊一氏
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授
西村秀和氏
富士通株式会社クラウドサービス事業本部シニアマネージャ
松塚貴英氏
大阪大学産業科学研究所教授・NEC-産総研人工知能連携研究室長
鷲尾 隆氏

その他のプログラムセッションに関しては下記をご覧ください。
https://www.trafst.jp/conf2018/9thConf2018_Program.pdf

ポスターセッションは、様々な学術分野を俯瞰的に一望できる企画であり、専門
性の異なる研究者と意見交換ができる貴重な場であります。
多様な学問領域に垣根を設けず、自由な発想で、新たな視点で、研究の新規性や
有用性を再発見できる可能性も多いにあります。
若手研究者や大学院生からも多くの研究発表がなされます。
当日、貴学会の多くの会員の皆様にご参加頂ければと思っております。

何卒、よろしくお願い申し上げます。

横幹連合会員学会(37学会)
応用統計学会、日本計算工学会、可視化情報学会、日本シミュレーション学会、
形の科学会、日本シミュレーション&ゲーミング学会、経営情報学会、日本情報
経営学会、計測自動制御学会、日本信頼性学会、研究・イノベーション学会、日
本生物工学会、行動経済学会、日本生体医工学会、国際戦略経営研究学会、日本
知能情報ファジィ学会、システム制御情報学会、日本デザイン学会、社会情報学
会、日本統計学会、スケジューリング学会、日本人間工学会、精密工学会、日本
バーチャルリアリティ学会、日本MOT学会、日本バイオフィードバック学会、
日本応用数理学会、日本品質管理学会、日本オペレーションズ・リサーチ学会、
日本リアルオプション学会、日本開発工学会、日本リモートセンシング学会、日
本感性工学会、日本ロボット学会、日本経営工学会、ヒューマンインタフェース
学会、日本経営システム学会

開催日と場所:2018年10月6日(土), 7日(日) 電気通信大学

大会テーマ:「ひらけ 超スマート社会」

大会サイト:https://www.trafst.jp/conf2018/
以上

第9回横幹コンファレンスのご案内

「ひらけ、超スマート社会!」、横幹コンファレンスでの学術分野を横断・融合
した議論へ、多くの皆様のご参加をお待ちしています。

第9回横幹コンファレンス 実行委員長 椿美智子

第9回横幹連合コンファレンスを、来る 10月6日(土)、7日(日)の2日間、
画期的に変化しつつある東京調布の電気通信大学にて開催いたします。新宿から
京王線の特急で15分の非常に利便性のよい会場ですので、是非、多くの皆様に
ご参加頂ければと思います。会場となっております電気通信大学は、1918年、
無線電信講習所として設立され、今年2018年に100周年を迎え、「ひらけ
INNOVATION!」をテーマに、開け、拓け、啓け、等々の意味をこめて、コンファ
レンス等100周年イベントを重ねております。様々な学術分野の知の統合や文理融
合を目指す横幹連合のコンファレンスを電気通信大学で行うことにより、より相
乗効果が起きますように、今回の横幹連合コンファレンスの大会テーマは、<ひ
らけ 超スマート社会!>としました。
「第5期科学技術基本計画」では、「超スマート社会」を、「必要なもの・サー
ビスを、必要な人に、必要な時に、必要なだけ提供し、社会の様々なニーズにき
め細かに対応でき、あらゆる人が質の高いサービスを受けられ、年齢、性別、地
域、言語といった様々な違いを乗り越え、活き活きと快適に暮らすことのできる
社会」であり、人々に豊かさをもたらすことが期待される、としています。
しかし、この定義では、Society 4.0 とどのように異なるのか、超スマート社
会が目指す未来社会がどのようなものなのか、はっきりとは見えてはきません。
そこで、本コンファレンスでは、現在の重要な課題であります、超スマート社会
の未来を、学術分野を超えて、横断・融合した議論、共創することができるよう
な議論を、徹底的に行ってみようという場にしたいと考えています。有意義な議
論が展開できればと思います。
10月6日(土)には、電気通信大学大学院情報理工学研究科・教授/学域長の新
誠一氏による特別講演「ユビキタスから超スマート -出藍の誉れ-」を予定し
ています。新氏の講演は、ユビキタス、そしてヤオヨロズと変遷した20世紀末の
物のネットワーキングの流れを俯瞰し、注目を浴びている超スマート社会をこの
流れの延長ととらえるとともに21世紀の新たな技術として位置付けます。同時に、
人と機械の関係性まで踏み込み、技術発展の明暗についても触れます。超スマー
ト社会の未来についての重要な示唆を与えてくれると思います。引き続いて、
「プレナリー(並行セッションのない)パネルディスカッション」が「ひらけ
超スマート社会」と題して行なわれます。JST未来社会創造事業「超スマート社会
の実現」領域では,超スマート社会(Society5.0)の柱を、CPS(Cyber-Physical
System)とプラットフォームと位置付け、公募テーマとしては、プラットフォー
ムそのものと、CPSを扱う上で必要不可欠なAI+モデリング技術を掲げています。
本パネルディスカッションでは、領域運営統括の前田章氏をコーディネータとし、
公募テーマに関連した専門家の先生方による討論会を開催します。パネリストと
してご登壇頂くのは、東京工業大学大学院情報理工学研究科教授/副学長の井村
順一氏、電気通信大学大学院情報理工学研究科教授/研究科長の田野俊一氏、慶
應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授の西村秀和氏、富
士通株式会社デジタルビジネスプラットフォーム事業本部シニアマネージャの松
塚貴英氏、大阪大学産業科学研究所教授・NEC-産総研人工知能連携研究室長の鷲
尾隆氏の皆さまです。
これらの企画をはじめとして、オーガナイズドセッションおよび一般セッショ
ンを予定しております。横幹連合コンファレンスならではの、極めて広範な学術
分野をカバーしたセッション群となっています。
また、本コンファレンスは、昨年の試行の成功を受け、ポスターセッションも
引き続き行います。従来の講義型のセッションでのディスカッションだけではな
く、異分野の研究者とのより高密度なディスカッションができる機会を活かし、
多くの若手研究者・大学院生にも発表・体験して頂きます。

会員学会の会員の皆様をはじめとする多くの皆様の、積極的なご参加・ご討論
を心よりお待ちし、期待しております。

第7回国際ユニヴァーサルデザイン会議の開催

この度「第7回国際ユニヴァーサルデザイン会議2018-2019 in バンコク」の開催が決定しました。
国際的な認知をより進めるため今回初めて海外-ASEAN諸国でも経済的熟度が高く、
多くの日本企業が進出しているタイ王国で開催します。

今回のテーマは「ユニヴァーサルデザインによる持続可能な発展」とし、
進展した研究や実践の成果、そして未来への展望を日本から世界に発信すると共に、
さらなる情報の共有化と人的交流を行うことで、より質の高いUD社会の実現をめざします。
つきましては「第7回国際ユニヴァーサルデザイン会議2018-2019 in バンコク」論文募集を
開始いたしましたので、ご案内申し上げます。

本論文の応募締切は2018年11月20日(火)となっております。
奮ってご応募いただきたくお願いいたします。

第52回横幹技術フォーラム

第52回横幹技術フォーラム
IOT・ビッグデータ・AI時代の企業間連携とプラットフォーム
       -センシングデータ利活用の可能性と課題-
———————————————————————-
日 時: 2018年5月18日(金)13時30分-17時00分
会 場: 日本大学・経済学部 7号館 講堂(最寄り駅:JR水道橋駅から徒歩約5
分)
       http://www.eco.nihon-u.ac.jp/access/
主 催: 横幹技術協議会、横幹連合
参加費: 横幹技術協議会会員企業の関係者、横幹連合会員学会の正会員、学生は参
     加無料、
その他 2,000 円(資料代含む)。当日資料代:1,000 円(希望者のみ)

参加申込:【事前登録】オンライン申込 
(http://www.trasti.jp/forum/forum52_kyg.html)
———————————————————————-
【企画趣旨】 
IoTの進展により,大量のビッグデータが生成され,それを人工知能(AI) によ
り解析できるようになっている。生産・サプライチェーンをはじめてとする企業・経
済活動や,生活者の行動をミクロなレベルでモ ニタリングが可能となってきた。
既存事業の革新だけでなく新事業創造を含め,あらゆる業種の企業にもビジネス
チャンスが訪れている。
本フォーラムでは,IoTの動向をレビューするとともに,センシングデータの流通と
利活用に焦点を当て,センシングデータを取り巻く企業間連携とそれを支えるプラット
フォームの可能性と課題について検討する。

詳細は、 http://www.trasti.jp/forum/forum52_kyg.html を参照ください。
———————————————————————-

日本工学会 科学技術人材育成コンソーシアム

日本工学会科学技術人材育成コンソーシアムは、
第9回科学技術人材育成公開シンポジウム
「Society5.0を担う科学技術人材の育成」

を以下の要領で開催しますので、ご案内申し上げます。
詳細添付プログラムをご参照ください】

〇日 時:平成30年1月27日(土)13:30~17:30
〇場 所:東京理科大学森戸記念館 第1フォーラム
      http://www.jfes.or.jp/about/secretariat.html
〇主 催:公益社団法人日本工学会 科学技術人材育成コンソーシアム
〇参加料:無料、ただし資料代は1,000円
〇交流会参加費:3,000円

当日は、STEMの素養を持ちSociety5.0を実現するために必要な
人材育成に効果的な教育方法や期待される成果など、
幅広い観点から人材育成の在り方について考えます。

お申し込みは、添付ファイルの参加申込書をご利用いただくか、
以下様式に記入のうえ、メールにて返信をお願いいたします。

*************************************
第9回人材育成シンポジウムに参加申し込みます。
① お名前(複数可)
② 所属学協会
③ 勤務先・連絡
④ 交流会参加有無 1. 参加    2. 不参加
**************************************

よろしくお願いいたします。

**************
公益社団法人 日本工学会
事務局 島田敏男
住所:〒162-0825 東京都新宿区神楽坂4-2-2 森戸記念館3階
電話:03-6265-0672 FAX:03-6265-0673
メール:eng@jfes.or.jp
URL:http://www.jfes.or.jp/
**************

Tsukuba Global Science Week 2017 Art and Design Sessionのご案内

Tsukuba Global Science Week 2017
Art and Design Sessionのご案内

筑波大学芸術系はTsukuba Global Science Week 2017(9月26日つくば国際会議場)にて企画セッションを行います。午前中はパリ楽天技術研究所・Cecilia Lejeune氏および筑波大学エンパワーメント情報学プログラム・高鳥光氏による講演を行います。午後はポスターセッションおよびオーラルセッションが行われ,芸術・デザイン・世界遺産に関する多数の演題が発表されます。詳細は下記のホームページにてご確認ください。参加費は無料です。当日参加も歓迎いたしますが,会場や資料の準備の都合上,なるべく事前に登録していただきますよう,お願い申し上げます。事前登録の際にはセッション番号8-17で登録してください。

TGSW2017プログラム(日本語, English)※事前登録もこちらからお願いします
http://www.kokuren.tsukuba.ac.jp/TGSW2017/program/program_j.html
http://www.kokuren.tsukuba.ac.jp/TGSW2017/program/program_e.html

Keynote Session abstracts
http://www.kokuren.tsukuba.ac.jp/TGSW2017/program/images/8-17/Keynote_Session_new.pdf

Trend and Future Vision of Virtual Reality in E-commerce Cecilia Lejeune The Rakuten Institute of Technology in Paris, France

“Large Space” and “CHILDHOOD” Developed in Empowerment Informatics Program Hikaru Takatori University of Tsukuba

TGSW2017芸術系セッションオーガナイザー
小山慎一
お問い合わせ: TGSW@geijutsu.tsukuba.ac.jp

日本工学会CPD協議会 平成29年度第1回公開シンポジウム

日本工学会CPD協議会は、

平成29年度第1回公開シンポジウム「産業新時代を支える技術者像と人材育成」を開催します。

詳細は以下のURLをご参照ください。

http://www.jfes.or.jp/_cpd/topic/topic20170424_cpd-sympo20170607_pamphlet.pdf