2019年度 日本デザイン学会 第5支部発表会のプレ案内

下記のとおり、今年度の第5支部発表会を予定しております。
詳細につきましては、8月下旬を目途に、ご案内させていただく予定です。
多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

■日程
2019年11月23日(土・祝日)

■会場
西日本工業大学(福岡県北九州市)

2018年度日本デザイン学会秋季企画大会の学生プロポジションの実施および優秀賞決定のご報告

大会2日目10/13(土)13時~14時30分に、九州大学大橋キャンパス多次元実験棟1Fで学生プロポジションが開催されました。全国17校から参加した44名がポスター発表を行い、活発な質疑応答や意見交換が行われました。参加学生の皆さんはもちろん、会場設営を担当された開催校関係者の皆さま、優秀賞の審査を担当された皆さま、ご協力ありがとうございました。

厳正なる審査の結果、今年度は44件の発表のうち、15件に優秀賞を授与することとなりました。末尾に示した受賞者の皆さんには後日、賞状をお送りしますので、しばらくお待ち下さい。

 

発表者(代表者のみ記載)・発表タイトル一覧、及び、受賞者(「(賞)と記載」)は以下のとおりです。
[15件受賞/44件発表(申し込み順に記載)]

(賞)飯塚 昂大:プロジェクション・プレイを用いたワークショップデザイン(公立はこだて未来大学大学院)

   廣瀬 夏和:音楽体験の場の共創を事例とした参加型デザイン手法の提案と考察(公立はこだて未来大学大学院)

   堺 千里:デザインプロセスにおけるインフォグラフィックスの活用(公立はこだて未来大学)

   菅原 麻綾:描画力を支援するための教材開発 -未来大生が積極的に視覚表現を活用するために-

   (公立はこだて未来大学)

   武和 椋太:大学展示空間での展示活動を残す仕組みのデザイン(公立はこだて未来大学)

   瀬川 実敏:Ouroborus Cataphractus(近畿大学)

   藤田 真実保:「くらすび 」モノとサービスの境目とBtoCビジネスの研究(常葉大学)

   島田 絵:恐竜を題材とした体験型教材の研究(筑波大学)

   大竹 美緒:誰そ(筑波大学)

   陳證仰:ショッピング用の小型電動バイクのデザイン(千葉工業大学大学院)

   入江 駿:空港での利用を想定したダンボール製車いすのデザイン(日本大学大学院)

   森本 涼子:多元的な理解につながるRTD「4.0」の実践(常葉大学)

   吉岡 祐太朗:「心と体の若さを防ぐ」アンチエイジング業界モデル(常葉大学)

   小野 高滉:モニタースタンドとして使うバックロードホーン型スピーカーの制作(岡山県立大学)

   友井 秀俊:GISを用いた鉄道利用時の避難時におけるハザードマップの検討~秩父鉄道を事例として~

   (芝浦工業大学)

   高橋 清伽:制作工程の体験が製品評価に与える影響-子どもを対象としたケーススタディの調査・分析-

   (札幌市立大学)

(賞)呉 夢佳:ウェアラブルデバイスによる待ち合わせシステムの提案(早稲田大学)

   湯 悦寧:リアルタイム行動誘導システムの提案(早稲田大学)

   鳥井 裕太:ソフトウェアを用いた創作活動における、ソフトウェア毎の創作文化と創造性への影響

   (公立はこだて未来大学大学院)

(賞)金子 壮太:自作ヨットキットの設計研究(九州大学大学院)

   小嶋 音色:多摩織復興 ブランディング(サレジオ工業高等専門学校)

   山上 茉穂:アップサイクルのブランド化(サレジオ工業高等専門学校)

(賞)李璐:TORII TABLE(九州大学大学院)

   応夢:流木を利用した作品(九州大学)

   鶴 真由子:廃材を活用した製品(九州大学大学院)

   星 明里:愛情を再確認できるベビーベッド(サレジオ工業高等専門学校)

(賞)長井 瑞生:車いすと自動車の移乗に関するデザイン(九州大学大学院)

   玉野 哲也:「連想ロープ」によるアイデア発想実験とその教育効果 〜キャラクターデザインを課題として〜

   (福井工業大学)

(賞)梅谷 大志郎:「FAMILAT」(ファミラット)家事の不平等を解消するプロダクト(阿佐ヶ谷美術専門学校)

(賞)加藤 滉平:「connect」(コネクト)活躍型ケアハウスのためのプロダクト(阿佐ヶ谷美術専門学校)

(賞)藤田 萌花:天気輪と星祭りの灯(九州大学大学院)

   松原 かおり:地域資源を活かした暮らしのアーカイブ〜失われ行く伝統技術の記録と伝承〜(福井工業大学)

(賞)福山 大夢:被写体としての実像と虚像の表現の相違(崇城大学大学院)

   緒方 卓也:芝居の設計(九州大学大学院)

   高松 杏衣、太田 帆乃佳:見る側から作る側へ(中京大学)

(賞)崔永洵:多言語を用いた東アジアの実験的タイポグラフィの造形的研究(九州大学)

(賞)須藤 史貴:銀色スクリーン印刷による光とイメージの造形実験(九州大学大学院)

(賞)山内 雅貴:質的分析に基づくデザインプロセスの視覚化(公立はこだて未来大学大学院)

(賞)ラン エンテイ:Wearable Health Emergency System(早稲田大学)

   中井 沙弥香:天神地下街における女性のためのフードコートの提案(九州産業大学)

(賞)稲垣 理美:faithful lamp – 寄り添うランプ(早稲田大学)

   岩崎 菜奈子:ジェンダーフリー社会におけるパブリックサニタリーコア(九州産業大学)

   福島 雅貴:大学生によるARを用いた農家支援の試み(中京大学)

(賞)辻 恭一:木の椅子・紙の椅子・木と紙の椅子(近畿大学大学院)

 

以上

 

日本デザイン学会企画委員長 岡﨑 章(拓殖大学)

【申し込み締切日の延長】2018年度日本デザイン学会秋季企画大会および第5支部研究発表会

「平成30年北海道胆振東部地震」により、被災された方々に心よりお見舞いを申し上げます。一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

2018年度日本デザイン学会秋季企画大会および第5支部研究発表会の参加および研究発表の登録を下記のとおり延長いたします。

■参加登録
・9月29日(土)17時

■研究発表の申し込み
○学生プロポジション
・発表登録:9月29日(土)17時

○ライトニングトーク
・発表登録:9月22日(土)17時
・発表概要の提出:10月4日(木)17時

○第5支部研究発表会
・発表登録:9月22日(土)17時
・概要集原稿の提出:10月4日(木)17時

初秋の福岡にぜひお集まりください。
多くのみなさまの奮ってのご参加を心よりお待ちしております。

■■■大会Website■■■
大会の詳細情報の確認、参加・発表申込などは、下記の大会Websiteからお願いします。
http://www.design.kyushu-u.ac.jp/~jssd18f/

■お問い合わせ先
・秋季企画大会実行委員会
jssd18f@gmail.com

それぞれの企画については、下記にお問い合わせください。
・ライトニングトーク事務局(担当:杉本美貴)
talk.jssd2018f@gmail.com
・学生プロポジション事務局(担当:秋田直繁)
prop.jssd2018f@gmail.com
・第5支部研究発表会実行委員会
jssd5th@gmail.com

2018年度日本デザイン学会第5支部研究発表会の案内

日本デザイン学会第5支部では、デザイン学および関連諸科学の広い交流の場として、毎年、研究発表会を開催しています。
今年度は、2018 年度日本デザイン学会秋季企画大会が九州大学・大橋キャンパスで開催されることから、参加者や発表数の増加、交流の活発化などを目指し、秋季企画大会と同時開催いたします。会員・大学院学生による研究発表のみならず、学部学生の実習、演習課題等の発表も含め、広くデザインに関わる情報共有の場にしたいと考えています。多数のご参加をお待ちしております。
なお、今年度の「学生デザイン展」につきましては、秋季企画大会で開催される学生プロポジションに統合して開催いたします。多数のご出展をお待ちしております。

■日時:2018年10月13日(土)09:00-12:00 第5支部研究発表会-I

    2018年10月14日(日)09:00-12:00 第5支部研究発表会-II

■会場:九州大学 大橋キャンパス

詳細につきましては、下記ファイルをご覧ください。

2018年度日本デザイン学会秋季企画大会及び2018年度日本デザイン学会第5支部研究会の案内

2018 年度日本デザイン学会秋季企画大会を、下記要領にて開催することになりましたので、ご案内申し上げます。自由な研究交流が行えるイベントに加え、第5支部の主催による支部研究発表会も同時に企画いたしました。初秋の福岡にぜひお集りください。みなさまのご参加を心よりお待ちしております。

■日程:2018年10 月12 日(金)~ 10 月14 日(日)

■会場:九州大学 大橋キャンパス

※近年、福岡市内のホテル予約が難しくなっております。お早めに宿泊手配をしていただきますようにお願いいたします。

[秋季企画大会]

■テーマ
「 平成のデザイン/次代のデザイン」
平成期が終わろうとする現在、20世紀が積み残してきた社会の多様で複雑な諸課題を解決するためには、諸課題の要因やニーズ、そして解決の糸口を多方面の視野から俯瞰的に探り、具体的な解決の方向を導き、提案・検証する本来のデザインの役割、つまり創造プロセスのすべての段階においてデザインが有効な方法となり得ると認識されてきています。
本大会では、平成のデザインを総括して未来(次代)のアクションに向けたデザイン教育・研究、そして実践のためのアプローチについて、パネルディスカッション、ライトニングトークなどを通じて考えていきたいと思います。

■主なプログラム

10月12日(金)
14:00- 受付開始
15:00- 開会式、各賞表彰式・挨拶
15:30- 16:30 基調講演
下川一哉氏(株式会社 意と匠研究所 代表、元・日経デザイン編集長)
「デザインで問題解決と価値創造を目指すプロデュースの実践」
16:30-18:00 パネルディスカッション
「平成のデザイン/次代のデザイン」について、実務者、教育・研究者、参加者のみなさんとともに議論を行います。
パネリスト(順不同):下川一哉(株式会社意と匠研究所)、後藤 萌(株式会社電通 CDC / Dentsu Lab Tokyo)、佐々木剛二(株式会社日立製作所 研究開発グループ 東京社会イノベーション協創センタ)、高須 学(株式会社タカスガクデザイン アンド アソシエイツ)、上岡玲子(九州大学大学院芸術工学研究院)
モデレーター:森田昌嗣(九州大学大学院芸術工学研究院)

10月13日(土)
09:00-12:00 第5支部研究発表会-I
13:00-14:30 学生プロポジション(出展登録・設営 11:00-12:00)
学生の研究成果を発表する場です。発表形式は、ポスターと作品を用いた対話型発表です。優秀者には、幾つかの賞が授与されます。
15:00-18:00 ライトニングトーク
「平成のデザイン/次代のデザイン」に関連したテーマを中心に、広く発表を募集します。 発表時間は5分と短いですが、多様な話題を共有することができます。研究成果、活動紹介、研究コンセプトの紹介等、多様な発表を募集します。
18:30-20:00 懇親会

10月14日(日)
09:00-12:00 第5支部研究発表会-II
12:15-13:00 閉会式
14:00- 研究部会研究会

[第5支部研究発表会(幹事校:九州大学)]
日本デザイン学会第5支部では、デザイン学および関連諸科学の広い交流の場として、毎年、研究発表会を開催しています。
今年度は、2018年度日本デザイン学会秋季企画大会が九州大学・大橋キャンパスで開催されることから、参加者や発表数の増加、交流の活発化などを目指し、秋季企画大会と同時開催いたします。会員・大学院学生による研究発表のみならず、学部学生の実習、演習課題等の発表も含め、広くデザインに関わる情報共有の場にしたいと考えています。多数のご参加をお待ちしております。
なお、今年度の「学生デザイン展」につきましては、秋季企画大会で開催される学生プロポジションに統合して開催いたします。多数のご出展をお待ちしております。

■■■大会Website■■■
大会の詳細情報の確認、参加・発表申込などは、下記の大会Websiteからお願いします。

■お問い合わせ先

・秋季企画大会実行委員会

それぞれの企画につきましては、下記にお問い合わせください。

・ライトニングトーク事務局(担当:杉本美貴)
・学生プロポジション事務局(担当:秋田直繁)
・第5支部研究発表会実行委員会

■2018年度日本デザイン学会秋季企画大会実行委員会

大会長:森田昌嗣
大会実行委員長:伊原久裕
大会副実行委員長:田村良一
実行委員:秋田直繁、麻生典、池田美奈子、尾方義人、金大雄、清須美匡洋、迫坪知広、下村萌、杉本美貴、曽我部春香、田北雅裕、藤紀里子、平井康之、松隈浩之、松前あかね、LOH Wei Leong(五十音順)

■2018年度日本デザイン学会第5支部研究発表会実行委員会

実行委員長:田村良一
実行委員:池田美奈子、岩田敦之、大久保亨、梶谷克彦、迫坪知広、曽我部春香、鶴野幸子、中村隆敏、西口顕一、原田和典(五十音順)

JSSD秋季企画大会_案内_20181012~14 pdf

第9回 九州沖縄地区 学生デザイン展 受賞者発表

平成29年10月19日(木)〜28日(土)、九州芸文館にて開催された
第9回学生デザイン展において、優秀賞・作品賞が決定しましたので、
下記のとおりご報告いたします。

優秀賞

  • 鶴 真由子(九州大学 大学院 芸術工学府)
    デザイン表現における素材制作の研究
  • 白石 友梨花 他(崇城大学 芸術学部)
    鶴屋百貨店バレンタインディスプレイ
  • 永田 もも(九州産業大学 芸術学部)
    献上スーツケースベルト
  • 三野 彩夏(大分県立芸術文化短期大学)
    JR大分駅を利用した「ラグビー ワールドカップ2019」プロモーション企画

 

作品賞

  • 浪 小那都(近畿大学 大学院)
    大名を丘に −都市の制約と建築の造形に関する試行−
  • 辻 恭一(近畿大学 産業理工学部)
    木の椅子
  • 石田 暁基(九州大学 大学院 芸術工学府)
    3mmleaf 1/4
  • 福山 大夢(崇城大学 芸術学部)
    最小限主義を基にした写真表現
  • 今村 仁太郎(大分県立芸術文化短期大学)
    「おおいたやさい-かい-」のVI計画
  • 興梠 華菜(大分県立芸術文化短期大学)
    日本の食文化を楽しく理解できるツール「和食びより」

 

 

日本デザイン学会 第5支部 井上 貢一

九州大学が「デザイン教育の質保証国際シンポジウム」を10月21日(土)に開催

「デザイン教育の質保証国際シンポジウム」のご案内
〜九州大学大学院芸術工学研究院/九州大学未来デザイン学センター

社会のかつてない変化を背景に、デザインの領域は拡張し続け、期待が高まる中で、デザインの専門家に必要とされる資質、それを支える教育にも大きな変化が求められています。「デザイン教育の質保証国際シンポジウム」は、デザイン教育に焦点を当て、教育に携わる方々や産業界、行政の方々と共に、新たな議論の場を創出し、未来のアクションに向けた具体的なアプローチを探ります。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

日時:2017年10月21日(土)
会場:電気ビル共創館3F カンファレンスA(福岡市中央区渡辺通2丁目1番82号)
無料・要申込み
プログラム

詳細は下記をご参照ください。
http://www.kidnext.design.kyushu-u.ac.jp/news/view/59

共催:九州大学大学院芸術工学研究院、九州大学未来デザイン学センター

[お問合せ]
九州大学芸術工学部 事務部総務課
Tel: 092-553-4410
Mail: gkskacho@jimu.kyushu-u.ac.jp

ポスター

後援:公益財団法人 日本デザイン振興会

第9回 九州沖縄地区 学生デザイン展 作品募集のご案内

日本デザイン学会第5支部では、
九州・沖縄におけるデザイン教育の成果、
デザインの魅力を広く社会に発信する目的で、
下記のとおり「第9回学生デザイン展」
を開催いたします。

■ 日程:平成29年10月19日(木)〜28日(土)(月曜休館)
■ 会場:九州芸文館 大交流室・エントランスギャラリー
■ 共催:日本デザイン学会 第5支部 NPO法人芸術の森デザイン会議 九州芸文館
■ 対象作品:
・デザイン教育に携わる会員による教育成果としての学生作品。
・卒業制作、演習課題等、自由です。

つきましては、以下の内容で、エントリーの受付を行いますので、
是非、ご応募下さい。

■ エントリー項目:
1) 会員氏名(第5支部以外からも受付いたします)
2) 連絡先メールアドレス
3) 出品予定件数
1件につき1m程度の壁長を予定しています。
モデルとパネルなどセットで1件とみなします。
1件につき ¥2,000 の出品料がかかります。
(詳細情報の確定後、振り込み先等ご案内します)

■ 申込み(お問い合わせ)先:
・九州産業大学 芸術学部 ソーシャルデザイン学科
・井上貢一研究室 jssd5th@gmail.com
・上記3項目のみ、メールにてお知らせ下さい。
・注)学生本人からのエントリーは受付できません。
■ 応募締め切り:
・平成29年6月30日(金)

ご応募いただいた会員の方には、
後日、詳細な事項をご記入いただくための
エントリーシートをお送りいたします。

 

日本デザイン学会 第5支部 井上 貢一

平成28年度 日本デザイン学会第5支部 研究発表会

「平成28年度 日本デザイン学会第5支部 研究発表会」を下記のとおり開催します。

デザイン学および関連諸科学の広い交流の場として、
第5支部の研究発表会を開催します。
日時・会場・プログラム等、以下の通りです。
多数のご参加をお待ちしております。

◎ 日時
平成28年10月15日(土)10:00-18:00

◎ 会場
九州産業大学 芸術学部15号館
〒813-8503 福岡市東区松香台2-3-1

◎会費
参加費:¥500
研究発表費: ¥1,000(会員) / ¥2,000(非会員)
学生発表費:無料
懇親会費:¥500
*デザイン学会未入会の一般社会人の方および大学院生の方は「非会員」の扱いとなります。

 

プログラム

A会場_1

  • 自己健康管理サービスを創出するための基礎調査
    若者の健康意識に着目して
    丁 一1) 杜 健2) 都甲 康至3)
    1)九州大学大学院芸術工学府 2)九州大学大学院人間環境学府 3)九州大学大学院芸術工学研究
  • 武道館から考える日本文化とコミュニテイ空間について
    武道館から考える日本文化とまちづくりにおける感性価値を持ったコミュニテイ空間の提案
    山本 桜子1) 曽我部 春香2) 森田 昌嗣2)
    1)九州大学大学院統合新領域学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • 空間体験における日常との連続による価値の発見に関する研究
    藤中 康平1) 曽我部 春香2) 森田 昌嗣2)
    1)九州大学大学院芸術工学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • 日本の空間意識に基づいた地域個性創出のためのモビリティ
    河本 直之1) 曽我部 春香2) 森田 昌嗣2)
    1)九州大学大学院芸術工学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • 公共建築における緩衝空間のとらえ方と気候の関係に関する日中比較研究
    李 瑛1) 曽我部 春香2) 森田 昌嗣2)
    1)九州大学大学院芸術工学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • 中国人が安心して利用できる自動販売機に関する研究
    安全管理と掲示に注目して
    李 鴻燕1) 曽我部 春香2) 森田 昌嗣2)
    1)九州大学大学院芸術工学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院

 

A会場_2

  • 住民主体によるシビックエコノミーの企画と展開についての研究
    福岡県宗像市日の里地区をモデルに仕組みの提案
    新津 裕隆1) 曽我部 春香2) 森田 昌嗣2)
    1)九州大学大学院統合新領域学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • クラッシュシンバルの特性と音色の印象評価による快音設計についての考察
    濵平 悠介1) 曽我部 春香2) 森田 昌嗣2)
    1)九州大学大学院統合新領域学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • サイクリングコミュニティのあり方に関する研究
    矢部 修史1) 曽我部 春香2) 森田 昌嗣2)
    1)九州大学大学院統合新領域学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • 留学生のための日本における自転車通行環境のあり方に関する研究
    張 倩1) 曽我部 春香2) 森田 昌嗣2)
    1)九州大学大学院統合新領域学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • 中国の女性旅行者向けの日本観光情報提供方法に関する研究
    任 艶艶1) 曽我部 春香2) 森田 昌嗣2)
    1)九州大学大学院統合新領域学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • キャラクター商品のデザイン研究
    陳 贇1) 平井 康之2)
    1)九州大学大学院芸術工学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院

 

A会場_3

  • レジリエンスとしての高齢者学習活動の行為分析
    劉 瑾1) 尾方 義人2) 藤 智亮2) 光岡 眞里3) 藤田 徹郎3) 田上 暢顕3)
    1)九州大学大学院芸術工学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院 3)株式会社サムライト
  • 多久市園児の足変形計測
    ー変形改善のためのレジリエンスメソッドの可能性ー
    柴田 英俊1) 尾方 義人2) 西村 英吾3)
    1)九州大学大学院芸術工学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院 3)サイエンスパーク株式会社
  • タイプライターの広告にみるジェンダーについて
    賀 佳1) 尾方 義人2)
    1)九州大学大学院芸術工学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • ウルム造形大学におけるデザイン方法に関する研究
    三舛 悦人1) 尾方 義人2)
    1)九州大学大学院芸術工学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • ゴミ袋のユニバーサルデザイン
    金澤 尚樹1) 辻本 寛治1) 河野 圭紀1) 尾方 義人2)
    1)九州大学大学院芸術工学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • 被災地におけるレジリエンスデザインの調査方法について
    姜 昱健1) 穆 昕彤1) 李 東海1) 呼 延鵬1) 尾方 義人2)
    1)九州大学大学院芸術工学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院

 

B会場_1

  • 家庭での算数的活動を促進する玩具デザインの研究
    西川 紅瑠美1) 清須美 匡洋2)
    1)九州大学大学院芸術工学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • 震災復興におけるデザイナーの役割についての研究
    澤原 晃平1) 杉本 美貴2)
    1)九州大学大学院芸術工学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • 日本の美における金の表現に関する研究]
    片山 宗一郎1) 杉本 美貴2)
    1)九州大学大学院芸術工学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • アニマシーを用いたユーザーインターフェースのデザイン研究
    溝部 洋平1) 杉本 美貴2)
    1)九州大学大学院芸術工学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • 超高齢社会における車いすデザインについての研究
    福井 勝一1) 杉本 美貴2)
    1)九州大学大学院芸術工学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • SF映画からみるプロダクトデザインにおける未来的造形表現の研究
    永田 和寛1) 杉本 美貴2)
    1)九州大学大学院芸術工学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院

 

B会場_2

  • 子どもの食物アレルギー誤食の発生リスクと回避要因の可視化
    松尾 紘出子1) 池田 美奈子2)
    1)九州大学大学院統合新領域学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • 中国における現代文玩の流行形成に関する研究
    馬 迎杰1) 池田 美奈子 2)
    1)九州大学大学院統合新領域学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • デジタルデバイスにおける漢字教育用書体のデザイン要件に関する研究
    林可佳1) 池田 美奈子2)
    1)九州大学大学院統合新領域学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • 中国料理と日本の中華料理の比較研究
    劉 軒1) 池田 美奈子2)
    1)九州大学大学院統合新領域学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • 学生支援領域におけるピア・サポーターの学びのプロセスに関する一考察
    -九州大学新入学生サポーターを例に-
    龍興 彩香1) 池田 美奈子2)
    1)九州大学大学院統合新領域学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院
  • 創造性を引き出すためのワークショップデザイン
    ベルクソン哲学を基盤としたプログラム開発
    畑山 菜々美1) 池田 美奈子 2)
    1)九州大学大学院統合新領域学府 2)九州大学大学院芸術工学研究院

 

B会場_3

  • 伝統文様を使用した積み木のデザイン
    生活文化の形としての玩具デザインの取り組み
    1)宮地 英和 2)吉田 幸弘 3)鍋谷 一也
    1)広島市立大学大学院 2)広島市立大学 3)しみず木工所
  • 在宅用立位保持訓練ロボットの研究・開発
    田代 雄大1) 青木 幹太2) 榊 泰輔2) 片本隆二3) 古賀 圭祐4)
    1)九州産業大学大学院 2)九州産業大学 3)総合せき損センター医用工学研究部 4)九州産業大学芸術学部
  • 高齢者利用を想定した木製椅子の開発
    -大川家具工業会との連携活動の成果-
    中西 拓也1) 青木 幹太2) 柿添 一年3)
    1)九州産業大学大学院 2)九州産業大学 3)有限会社カメヤ家具工芸
  • プロジェクションマッピングを活用したイベントガイドデザイン 3
    岩田 敦之
    九州産業大学芸術学部

 

 

【実行委員会・連絡先】
福岡市東区松香台2-3-1
九州産業大学芸術学部 井上貢一研究室内
e-mail:jssd5th@gmail.com
phone:092-673-5735