「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2023年度前期募集

NHKで は 、 NHK アーカイブス の保存番組を 研究 用に利用 していただく トライアル へ の参加研究者 を募集しています 。
公募で 採択 された 研究者 は、 東京では NHK 放送博物館 ・川口 NHK アーカイブス 、大阪で は NHK 大阪放送局 の専用 閲覧室 で、 ご希望の 番組 を研究用に 閲覧することが出来ます。
○202 3 年度前期 閲覧 期間 20 2 3 年 4 月~ 9 月 1 組 30 日間 まで 利用可
※コロナ感染防止のため閲覧が延期・ 停止になる場合があります。
○ 募集 対象 者 大学または 高等専門学校、 公的研究所に所属する 職員・ 研究者 、大学院生
○募集 締め切り 20 2 3 年 1 月 31 日
○ 募集 研究数 放送博物館 6 組 ・川口 NHK アーカイブス 4 組 ・ 大阪放送局 2 組
応募要項等詳しくは、以下の ホームページ をご覧くだ さい 。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

CBS知の共創プロジェクト「共創ラボ」募集について

横断型基幹科学技術研究団体連合を通じて理化学研究所 脳神経科学研究セン
ターとの知の共創プロジェクト「共創ラボ」募集のお知らせが届きました。脳科
学系の研究を実施している方々におかれましては関連の深い募集かと思いますの
で、奮ってご応募ください。

■理化学研究所 脳神経科学研究センター
https://cbs.riken.jp/jp/index.html

■募集の詳細
https://cbs.riken.jp/jp/news/2022/kyosolab/index.html
・1件あたり最大500万円/年です。
・CBSのホストラボに配賦。理研の規則・手続きに従い、理研側で執行します。
・理研から相手方機関への研究費支払いはありません。
・応募締切は2022年10月30日です。
・選考方法は書類審査、面接審査になります。

笹川科学研究助成の募集について

(公財)日本科学協会より「笹川科学研究助成」募集の案内が届きました。
実践研究部門はデザイン学会に所属されている皆様にとって親和性の高い募集か
と思いますので、奮ってご応募ください。

■申請期間
2022年 9月15日 から 2022年10月17日 23:59 まで

■申請方法
Webからの申請となります。詳細は本会Webサイトをご確認下さい。
https://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/

2022年度研究助成「倉田奨励金」の公募について

2022年度研究助成「倉田奨励金」の公募について

日立財団から2022年度研究助成「倉田奨励金」の募集開始の案内が届きました。
募集期間は2022年7月1日?9月15日となっております。「自然科学・工学研究部
門」と「人文・社会科学研究部門」の2部門の募集があります。皆様方からの積
極的な応募を期待しております。
どうぞよろしくお願いいたします。

倉田奨励金の募集ページ
https://www.hitachi-zaidan.org/activities/kurata/index.html

「学術の中長期研究戦略」の公募について

        

              日本学術会議 科学者委員会 学術研究振興分科会

 日本学術会議 科学者委員会 学術研究振興分科会では、「未来の学術振興構想」
の策定に向けた「学術の中長期研究戦略」の公募を開始いたしました。
 公募期間は、令和4年6月30日(木)~12月16日(金)までとなっております。
公募の詳細については、下記の日本学術会議HPの公募要領等をご参照ください。

 広く科学者コミュニティからの積極的な応募を期待しております。 
 どうぞよろしくお願い申し上げます。
 
                 記

 日本学術会議
  https://www.scj.go.jp/
 公募について
  https://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/kenkyukeikaku/25koubo.html  

(本件に関するお問い合わせ先)
 日本学術会議事務局 審議第二担当
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0189.html

SBIRフェーズ1支援 2022年度公募のお知らせ

【公募開始】大学発新産業創出プログラム(START)プロジェクト推進型
SBIRフェーズ1支援 2022年度公募のお知らせ
<国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)>
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大学発新産業創出プログラム(START)において、プロジェクト推進型
SBIRフェーズ1支援の2022年度公募を開始しました。
SBIRフェーズ1支援は、各府省等から社会ニーズ・政策課題をもとに提示された
研究開発テーマに対して、大学等の研究者による独創的アイデアにより
研究者自らが概念実証(POC)や実現可能性調査(FS)を実施する事業です。
本事業では、大学等発ベンチャーの起業や大学等発ベンチャーを含む中小企業への
技術移転に向けてビジネス面も検討しながら、新技術の事業化を目指します。

●申請締切:2022年7月20日(水)正午
●募集対象※:自らの技術シーズを基に「研究者自身による起業」
    もしくは「大学等発ベンチャーを含む中小企業への技術移転」
    を目指す、国内の大学等に所属する研究者
●募集分野※:「研究開発テーマ」に対応する分野
●研究開発費:上限715万円(直接経費)
●採択予定数:20件程度
●研究開発期間:5ヶ月程度(2022年度末まで)
●公募説明会※:2022年6月22日(水)15:00~16:00(オンライン開催)

※詳細は、下記ホームページおよび公募要領をご参照ください。
https://www.jst.go.jp/start/sbir/call2022.html

<お問い合わせ>
国立研究開発法人科学技術振興機構
産学連携展開部 START事業グループ
E-Mail:sbir-one@jst.go.jp

「IAUD国際デザイン賞」

ユニヴァーサルデザインの普及と支援のために2010年から開催しております、
「IAUD国際デザイン賞」について、今年度の募集を開始いたしましたのでご案内申し上げます。

応募要項・詳細は下記URLよりご覧ください。
https://www.iaud.net/award/19014/
第1次審査応募締め切り 2022年8月31日(水)

昨年の受賞結果をご参考にご覧いただけますと幸いです。
https://www.iaud.net/award/17942/

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

一般財団法人国際ユニヴァーサルデザイン協議会事務局
E-mail: info@iaud.net


「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2022年度後期募集 

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの

参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館・川口 NHKアーカイブス、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○2022年度後期閲覧期間  2022年10月~2023年3月 (1組 30日間まで利用可)

※コロナ感染防止のため閲覧が延期・停止になる場合があります。
○募集対象者      大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生

○募集締め切り     2022年7月21日
○募集研究数      放送博物館(6組)・川口 NHKアーカイブス(4組)・大阪放送局(2組)

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。

http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

「JAGDA国際学生ポスターアワード2022」作品募集開始

「JAGDA国際学生ポスターアワード2022」の作品募集を5月1日より開始いたしました。
内容につきましては、下記URLのプレスリリースをご参照ください。
https://www.jagda.or.jp/wp/wp-content/uploads/2022/05/JAGDA_PR220520_JISPA22.pdf

「JAGDA国際学生ポスターアワード2022」ウェブサイト
https://jagda-gakusei.jp/

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●「JAGDA国際学生ポスターアワード2022」概要

募集作品:
B1ポスター作品

テーマ:
Voice

応募資格:
2022/1/1時点で、高等学校・各種専修専門学校・大学・大学院に在籍の生徒・学生

応募方法:
応募サイトにて応募者登録のうえ、作品情報と画像データを登録

応募料:
1点につき1,000円 *JAGDAスチューデントメンバーは9点まで無料

応募締切:
7/31(日)

審査員:
一次審査……居山浩二、草谷隆文、小杉幸一、清水千春、新村則人
二次・三次審査……佐藤 卓[審査員長]、植原亮輔、金井あき、箭内道彦、
フィリップ・アペロワ(フランス)、ピン・ウー(中国)、アーロン・ニエ(台湾)

賞:
グランプリ(1作品)、金(2作品)、銀(5作品)、銅(10作品)、
審査員賞(7作品)、協賛企業賞(15作品程度)、入選(200作品程度)

スケジュール:
応募期間 5/1(日)?7/31(日)
入選発表 9/5(月)
入賞発表 10/11(火)
展覧会 11/30(水)~12/12(月)国立新美術館 展示室1C

主催:
公益社団法人日本グラフィックデザイン協会

協賛:
富士フイルム株式会社、女子美術大学・女子美術大学短期大学部、マルマン株式会社、
マスナビ、光村印刷株式会社、株式会社モリサワ、武蔵野美術大学、長岡造形大学、
日本大学芸術学部、株式会社日本デザインセンター、専門学校日本デザイナー学院、
株式会社ポーラ、株式会社竹尾、多摩美術大学、特種東海製紙株式会社、
凸版印刷株式会社、ターナー色彩株式会社

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科学技術振興機構(JST)戦略的創造研究推進事業 ACT-X 「AI活用で挑む学問の革新と創成」研究領域の2022年度研究提案募集のお知らせ

 JSTでは、戦略的創造研究推進事業 CREST/さきがけ/ACT-X におきまして、
2022年度の研究提案募集を開始いたしました。
 そのうち、このご連絡におきましては、若手研究者を支援・育成するプログラムである 「ACT-X」(個人研究型)として実施しております複数の実施領域の一つ、

ACT-X研究領域 「AI活用で挑む学問の革新と創成」
(研究総括:國吉康夫 東京大学 大学院情報理工学系研究科 教授)の2022年度(第3期)研究提案募集についてお知らせいたします。

 募集内容の詳細につきましては、当機構の研究提案募集ホームページ、ACT-Xホームページをご覧いただきますようお願い申し上げます。皆様からのご提案を心よりお待ちしております。

研究提案募集ホームページ
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
応募締切 :2022年5月31日(火)正午厳守

〇 ACT-X(プログラム概要)
https://www.jst.go.jp/kisoken/act-x/about/index.html

〇 ACT-X「AI活用で挑む学問の革新と創成」研究領域
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian/top/ryoiki/ryoiki_a03.html

○ 募集説明会 4月27日(水)(説明会へのご参加は、応募条件ではありません)
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian/top/setsumeikai.html

●研究提案募集に関するお問い合わせ先
 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)戦略研究推進部
 [募集専用]E-mail:rp-info@jst.go.jp