秋季企画大会:秋季大会のご案内

平成26年度秋季大会は10月25日(土)東京造形大学にて行われます。
添付資料をご確認ください。
皆様のご参加をお待ちいたしております。

添付資料(書類:PDF:1MB)

案内:JSSD秋季企画大会のご案内(改訂版)

平成25(2013)年度 日本デザイン学会 秋季企画大会を、来たる10月19日(土)多摩美術大学の八王子キャンパスを会場に開催します。ふるってご参加ください。

■日時:平成25(2013)年10月19日(土)受付は9:00から
 大会 9:30-17:00(交流会 17:15から 18:45)
■会場:多摩美術大学 八王子キャンパス(京王相模原線、JR横浜線橋本駅からバス7分)
 レクチャーホール C、および図書館
 多摩美術大学へのアクセス(車での来校はできません)

■テーマ:創造する人材はいかに育成されるのか?
 How fostering the learners’ creative capability at Design schools?
■主旨:美術の中に育まれてきた、ものごとの存在に形を与える「デザイン」の知と行が、いま大きくその領野を広げようとしています。さまざまな分野が、仕組みと法則を指向する近代の学問を乗り越え、実社会の問題解決と社会の創造へとそれぞれの役割を拡張しはじめているからです。
 そこに起きている新たな学術の構築に参加し「美術・デザイン」の本質をもたらすことは、美術分野の使命です。また、デザインを仕事にする私たち自身が他学問と出会い交流することによって、創造する精神と技を自ら省察し、その意義をこの社会に明示するよい機会となるはずです。
 そのような思いから、美術大学の中で「創造する人材」がいかに育成されているのかをふり返り、その意義を再認識する機会をここにつくります。  

受付  09:00- [レクチャーホールC]
■大会プログラム 
  09:30-10:00 開会挨拶、学会賞授与など
  10:00-11:00 基調講演:五十嵐威暢(多摩美大学 学長)「瞬間に生まれるもの」
  11:00-12:00 招待講演:原島博(東京大学 名誉教授)「科学技術は文化をめざす」
 昼食(弁当の用意はありません) [学食]
  12:00-14:30 展覧会 [図書館アーケードギャラリー]
・学生プロポジション展覧会(全国のデザイン学生作品)
・多摩美大の教育研究作品展覧会(PBLの成果、産学共同研究成果など)  
  14:50-16:50 パネルディスカッション [レクチャーホールC]
  「デザインをすることの中に埋め込まれるデザイン研究は可能か?」
・松本和己(日立製作所、デザイン本部)
・稲見昌彦(慶応義塾大学大学院、メディアデザイン研究科)
・植村朋弘(多摩美術大学、造形表現学部、デザイン学科)
・モデレータ:須永剛司(多摩美術大学、美術学部、情報デザイン学科)
  16:50-17:00 閉会挨拶
交流会
  17:15-18:45  [カフェ、図書館横]

■大会委員長:五十嵐威暢、実行委員長:須永剛司
■主催:日本デザイン学会 協力:多摩美術大学
■大会概要:
 添付ファイル(案内:PDF:481KB)

案内:JSSD秋季企画大会・学生プロポジション応募受付終了

日本デザイン学会秋季企画大会の「学生プロポジション」の応募受付は終了しました。
56作品の出展応募、ありがとうございました。
10/19(土) 多摩美術大学八王子キャンパスでお会いしましょう

案内:JSSD秋季企画・学生プロポジション募集

今年もデザイン学会 秋季企画大会(10月19日(土)多摩美術大学 八王子キャンパス)で「学生プロポジション」を開催します。学生プロポの目的は、大学や専門学校でデザイン学ぶみなさまが、日頃の研鑽の成果を展示し交換することをとおして、幅広いデザインの学びとそこに育まれている知と技を共有することです。学会員でない学生のみなさまも自由に参加できます。展示は、所定の時間内での発表とフリーディスカッションの方式で行います。展示の設営および撤収は当日の展示時間前後に出展者が行います。 ふるってご応募ください。

■開催日時:平成25(2013)年10月19日(土)受付は9:00から
■会場:多摩美術大学 八王子キャンパス 図書館アーケードギャラリー
 京王相模原線、JR横浜線橋本駅北口からバス7分(車での来校はできません)
 多摩美術大学へのアクセス

■募集案内をご覧ください
 添付ファイル(案内:PDF:493KB)

■応募方法:募集案内(添付ファイル)に示した要項を記載し、電子メールで応募
 応募締切:10月1日(火)17:00

■実施方法
1.応募資格 大学院生、大学生、専門学校生のいずれかの個人あるいはグループ
2.対象作品・研究 デザインに関わる卒業研究や授業課題、あるいは研究室プロジェクトの成果
3.出展費用 出展1件、1,000円
 ・ 当日受付にてお支払いください、「出展者の学生」は大会への参加が可能です
4.展示形式
  ・出展1件につき、ポスターと作品現物、あるいはポスターのみの展示(どちらでも可です)
  ・ポスターはA1サイズ(縦位置)1枚、作品現物は持参できるもの(共に送付は受付けません)
  ・出展者が展示場所で発表することが条件(発表者不在での展示のみの参加は受付けません)
5.展示方法
  ・ポスターや作品現物を当日持参し、設営、展示、発表(終了後に撤去し持ち帰る)
  会場内の展示位置は受付確認メールの「平成25年度JSSD学生プロポジション応募受付番号」で指定
  ・当日の進行(出展数によるスケジュールの変更はあります)
   9:00〜12:00(の間に)設営
  12:00〜14:30 展示、2時間半
  13:00〜14:00 展示、発表と議論、表彰式(出展者は必ず展示場所で発表すること)
  14:00〜14:30 撤去
6.当日受付
  ・出展者は、全員が10月19日午前10時までに大会受付で出展登録する。「出展者名札」を渡します
  ・出展者は、 当日「出展者名札」を必ず身に付けていること
7.出展キャンセル
 ・応募受付けされた展示をキャンセルする場合は、大会1週前の10/12(土)までに、「企画運営事務局メールアドレス」までメールで連絡すること。出展を無断でキャンセルすることが無いようにお願いします。

案内:JSSD秋季企画大会のご案内

平成25(2013)年度 日本デザイン学会 秋季企画大会を、来たる10月19日(土)多摩美術大学の八王子キャンパスを会場に開催します。ふるってご参加ください。

■日時:平成25(2013)年10月19日(土)受付は9:00から
 大会 9:30-17:00(交流会 17:15から 18:45)
■会場:多摩美術大学 八王子キャンパス(京王相模原線、JR横浜線橋本駅からバス7分)
 レクチャーホール C、および図書館
 多摩美術大学へのアクセス(車での来校はできません)

■テーマ:創造する人材はいかに育成されるのか?
 How fostering the learners’ creative capability at Design schools?
■主旨:美術の中に育まれてきた、ものごとの存在に形を与える「デザイン」の知と行が、いま大きくその領野を広げようとしています。さまざまな分野が、仕組みと法則を指向する近代の学問を乗り越え、実社会の問題解決と社会の創造へとそれぞれの役割を拡張しはじめているからです。
 そこに起きている新たな学術の構築に参加し「美術・デザイン」の本質をもたらすことは、美術分野の使命です。また、デザインを仕事にする私たち自身が他学問と出会い交流することによって、創造する精神と技を自ら省察し、その意義をこの社会に明示するよい機会となるはずです。
 そのような思いから、美術大学の中で「創造する人材」がいかに育成されているのかをふり返り、その意義を再認識する機会をここにつくります。  

■プログラム:
 受付  09:00- [レクチャーホールC]
 大会  09:30-10:00 開会挨拶、学会賞授与式など
  10:00-11:00 基調講演:五十嵐威暢(多摩美大学 学長)
         「素材との対話から生まれるもの(仮)」
  11:00-12:00 招待講演:原島博(東京大学 名誉教授)
       「科学技術を文化へ(仮)」
 昼食(弁当の用意はありません) [学食]
  12:00-14:30 展覧会 [図書館アーケードギャラリー]
・学生プロポジション展覧会(全国のデザイン学生作品)
・多摩美大の教育研究作品展覧会(PBLの成果、産学共同研究成果など)  
  14:50-16:50 パネルディスカッション [レクチャーホールC]
「デザインをすることの中に埋め込まれるデザイン研究は可能か?」
・松本和己(日立製作所、デザイン本部)
・稲見昌彦(慶応義塾大学大学院、メディアデザイン研究科)
・植村朋弘(多摩美術大学大学院、美術研究科)
・モデレータ:須永剛司(多摩美術大学)
  16:50-17:00 閉会挨拶
 交流会 17:15-18:45  [学食]

■大会委員長:五十嵐威暢、実行委員長:須永剛司
■主催:日本デザイン学会 協力:多摩美術大学
■大会概要:
 添付ファイル(案内:PDF:481KB)

平成24年度秋季企画大会​学生プロポジション応募・受付終了

日本デザイン学会秋季企画大会の企画「学生プロポジション」の応募受付は終了しました。
多数の応募ありがとうございました。
11/17(土) 実践女子大学でお会いしましょう

平成24年度秋季企画大会​学生プロポジション募​集

日本デザイン学会会員各位

平成24(2012)年度日本デザイン学会秋季企画大会
学生プロポジション募集
本年も日本デザイン学会秋季企画大会(実践女子大キャンパス,11月17日(土)開催)において,学生プロ
ポジションを実施します。学生プロポジションでは,さまざまな学校のプログラムでデザインを学ぶみなさま
が,日頃の研鑽の成果を展示し交換し,幅広いデザインの知と技を共有します。また,展示発表の中からすぐ
れた作品や研究の表彰も行います。
学生本人か指導の先生方から応募いただけますようお願いします。数多くの学校からの参加によって,本展
示会がデザインの明日を担う学生たちの交流の場となることを楽しみにしています。
■プログラム名称:平成24年度,日本デザイン学会秋季企画大会「学生プロポジション」
■開催場所:実践女子大学,東京都日野市大坂上 4-1-1,(JR日野駅)
■開催日時:平成24年11月17日(土)09:30-17:00
■概要:
学生プロポジションは,大学院・大学・専門学校でデザイン学ぶみなさまが,日頃の研鑽の成果を展示し交
換することをとおして,幅広いデザインの学びとそこに育まれている知と技を共有することを目的とする作品
や研究の展示会です。日本デザイン学会秋季企画大会のプログラムとして実施します。展示は,所定の時間内
の発表とフリーディスカッションの方式で行います。ポスターの展示と撤収は当日の展示発表時間の前後に出
展者が行います。
■実施方法:
1.応募資格:大学院生,大学生,専門学校生いずれかの個人かグループ(学会員以外の方も応募できます)
2.対象作品・研究:デザインに関わる卒業研究や授業課題,あるいは研究室プロジェクトの成果など
3.出展費用:無料
4.展示形式:
・作品(模型やプロトタイプなど)とポスター,あるいはポスターのみの展示,どちらでも可
・ポスターは,1件につき,A1サイズ,1枚分の大きさとする
・出展者が展示場所で発表することが条件(発表者不在での展示のみの参加は受付けません)
5.展示方法:
・発表当日ポスターを持参し,展示発表の前に,所定の提示ボードに展示。終了後に撤去し持ち帰る
・発表に利用するAC電源や机を利用できる。希望者は下の申請事項の備考欄で申請する
■応募方法:
イ.応募締切:10/19(金),午後5時
ロ.応募方法:下記要項を記載し,電子メールで応募ください。応募メール受領後の確認メールをもって応募
手続き完了とします。なお,同一人物が複数件応募する場合も,1件につき1応募とする
ハ.メールの件名:「平成24年度JSSD学生プロポジション応募」
ニ.送信先:下記事務局メールアドレス
ホ.申請事項(メール本文に記載する):
1.出展作品・研究題目:
2.発表者の
2-1. 氏名・ふりがな(グループは全員分記入の上,筆頭発表者に○印をつける):
2-2. 各自の所属:
2-3. 連絡先氏名(1名):
2-4. 連絡先メールアドレス:
2-5. 連絡先電話番号:
3.指導教員の
3-1. 教員氏名:
3-2. 教員所属:
3-3. 教員メールアドレス:
3-4. 教員電話番号:
4.備考として
4-1. 今回の学生プロポジションの複数件応募:有/無
4-2. 電源の使用希望:有/無
4-3. 机の使用希望:有/無
4-4. その他の希望(応募出展に関する質問等があれば記入してください):
ヘ.応募受付後,事務局より,「2012学生プロポ受付番号」を「2-3.発表者の連絡先」にメール送付します。こ
の番号が展示位置番号となります。
■ 秋季企画大会プログラム(9/10現在):
09:30-10:00 学会各賞授賞式等
10:00-11:30基調講演
Kun Pyo Lee(LG Electronics副社長)
浅香 嵩(日本インダストリアルデザイナー協会理事長)
11:30-13:00 学生プロポジション展示発表
13:00-15:20パネル「これからのモノづくりとデザイン」
コーディネーター:山崎和彦(千葉工業大学教授)
有吉 司(日立製作所デザイン本部本部長)
田中 浩也(慶応義塾大学准教授/ファブラボジャパン発起人)
中川 聰(東京大学教授/トライポッド・デザイン(株)代表)
高橋 義則(キッズデザイン協議会理事)
15:30-17:00 デザイナーズミーティング
パネルディスカッション概要発表
学生プロポジション作品・研究の表彰
■ 応募メール送付先(問い合わせ先)
〒606-8585京都市左京区松ヶ埼橋上町1,京都工芸繊維大学,久保雅義研究室(研究推進委員会)
平成24年度日本デザイン学会秋季企画大会 学生プロポジション事務局
kuboken2_(at)_ kit.jp ←_(at)_の箇所を@に置換してください
学生プロポジションは,日本デザイン学会研究推進委員会が大会実行委員会と恊働し企画運営しています。

案内:平成24年度秋季企画大会

平成24年度秋季企画大会が下記の通り,開催されます。ふるって,ご参加下さい。

■日時:平成24年11月17日(土)09:30-17:00
■場所:実践女子大学・AVホール(日野市)
http://www.jissen.ac.jp/sonoma/a01/a01a01a02
■テーマ:これからのモノづくりとデザイン
■趣旨:
 今,日本は、震災問題、経済問題、地域問題、環境問題、製造業の空洞化、中小企業問題、ITの急激な進化、高齢者問題など、様々な課題に直面し、モノづくり関する状況は大きく変化しています。本大会では、第
59 回春季研究発表大会におけるオーガナイズドセッション「これからの日本のモノづくりとデザイン」などの活動の流れを受け、デザインがこれからを見据えて取り組むべき課題は何か、何をなすべきか、何ができるのかといったことについて、基調講演、学生プロポジション、パネルディスカッションなどを通じて議論していくことを目的としています。
 本大会は、日本インダストリアルデザイナー協会(JIDA)と共同主催のかたちをとり、こうした議論をより具体的に分かりやすく展開したいと計画しています。また、このイベントはJIDA創立60周年事業とも連携をとります。幅広い参加者のご参加をお待ちしております。

■主催:日本デザイン学会
■共催:日本インダストリアルデザイナー協会
■参加費:学生は無料
デザイン学会会員と日本インダストリアルデザイナー協会会員は参加費1000円
  上記以外は参加費 2000円
■内容:
・09:30-10:00 学会各賞授賞式等
・10:00-11:30基調講演
   ・Kun Pyo Lee(LG Electronics副社長)
   ・浅香 嵩(日本インダストリアルデザイナー協会理事長)
・11:30-13:00 学生プロポジション
・13:00-15:20パネル「これからのモノづくりとデザイン」
・コーディネーター:山崎和彦(千葉工業大学教授)
   ・有吉 司(日立製作所デザイン本部本部長)
   ・田中 浩也(慶応義塾大学准教授/ファブラボジャパン発起人)
   ・中川 聰(東京大学教授/トライポッド・デザイン(株)代表)
   ・高橋 義則(キッズデザイン協議会理事)
・15:30-17:00 デザイナーズミーティング
・パネルディスカッション概要発表
・学生プロポの表彰

■学生プロポジションの募集については、近日中に募集案内を告知します。

2011年度 秋季企画大会 プログラム更新のお知らせ

2011年度秋季企画大会と学生・震災プロポジション,プログラムが更新されましたのでお知らせ致します。

添付ファイル(プログラム:PDF774KB)

皆様のご参加をお待ちしております.

案内:平成23年度 秋季企画大会のお知らせ

平成23年度の秋季企画大会と学生・震災プロポジションが下記の日程で開催されます.
皆様のご参加をお待ちしております.

日時: 2011年11月12日(土) 10:00〜17:00
開場: 東京大学 工学部2号館2階221講義室・中庭フォラム
    (東京都文京区本郷7-3-1)

大会ご案内
添付ファイル(案内1:PDF:202KB)

学生・震災プロポご案内
添付ファイル(案内2:PDF:216KB)