教員公募:札幌市立大学 ②人間情報デザイン(情報コミュニケーションデザイン)

札幌市立大学の専任教員について、以下のとおり募集します。

  1. 学部・学科
    デザイン学部デザイン学科
    (芸術の森キャンパス;札幌市南区芸術の森1丁目)
  2. 募集内容
    (1) 分野
    人間情報デザイン(情報コミュニケーションデザイン)
    (2) 職位
    講師
    (3) 募集人員
    1名以内
    (4) 担当予定授業科目
    ア 学部
    メディアデザイン論、メディアビジネス、出版メディアデザイン、ブランド構
    築、放送メディアデザイン、表現基礎1~3、スタートアップ演習、学部連携演
    習、デザイン総合実習I~III、学外実習A・B、卒業研究 など
    イ 研究科(博士前期課程)
    連携プロジェクト演習、地域プロジェクト演習、メディアデザイン特論、デザ
    イン特別演習、特別研究 など
    ※ 授業科目の内容については、本学ホームページを参照ください。
    ※ 担当授業科目は、採用後、学内調整により変更することがあります。
  3. 応募資格
    大学設置基準第14 条から第17 条の教員の資格を基本とし、次の条件とする。
    (1) 学位等
    博士の学位(外国のPh.D を含む)を有する方。または博士に準ずる研究業績を有
    する方。
    (2) 教育・研究実績
    本学デザイン研究科博士前期課程において、研究指導補助教員を担当可能な教育・研究実績を有すること。
    (3) 居住地等
    原則として、札幌市内又はその近郊に居住し、通勤が可能なこと
    (4) その他
    以下のいずれにも該当しないこと
    ア 成年被後見人又は被保佐人(準禁治産者を含む。)
    イ 禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで、又はその執行を受けるこ
    とがなくなるまでの方
  4. 採用時期
    平成28 年10 月1 日(予定)
    ※ 採用時期については相談に応じます。
  5. 応募方法
    (1) 応募書類(提出されたものは返却しません。)
    ア 教員公募応募書(様式1)
    イ 個人調書(様式2)
    ウ 教育研究業績書(様式3)
    エ 代表的研究活動実績3 点(各1 部、様式不問 別刷)
    オ 教育研究に関する抱負、自己PRなど(様式不問 A4 で1 枚程度)
    カ 所属長等1 名の推薦書または照会可能者2 名の氏名・所属・連絡先(様式不問)
    ※ 様式1・2・3 及びその記載要領は、本学ホームページからダウンロードしてくだ
    さい。
    (2) 提出先
    札幌市立大学総務課へ一括郵送(簡易書留で「教員公募書類在中」と朱書き)する
    こと
    (3) 提出期限
    平成28 年7 月15 日(金) 必着
  6. 選考方法
    書類審査及び面接による
  7. 選考スケジュール
    (1) 面接
    書類審査選考者を対象に面接を7 月下旬~8 月上旬に行う予定です。
    なお、面接に係る交通費、宿泊費等の経費は応募者の負担となります。
    (2) 選考結果のお知らせ
    8 月中旬~下旬を予定しています。(採用内定)
  8. 身分、給与等
    公立大学法人による運営のため、札幌市立大学の教員は、非公務員となります。
    (1) 任期制

    職 位
    任期年数
    再任方法
    再任後の
    任期年数
    再任回数
    教 授
    5 年
    総合的教員
    評価等によ
    5 年
    制限なし
    准教授
    制限なし
    講 師
    2 回
    (最長15 年)
    助教及び助手
    1 回
    (最長10 年)

    (2) 定年制
    定年年齢は65 歳です。
    (3) 給与
    給与は、職務と経歴に応じて本学規程に基づき決定します。
    また、職務と業績等に関する評価を給与・研究費に反映させる制度を導入する予定
    です。
    (4) 試用期間
    採用された日から6月間は、試用期間となります。また、試用期間内に本採用とす
    ることの適否を判断することができない場合には、当該試用期間を延長する場合があ
    ります。

  9. その他
    今回の公募によって採用される方は、本学規程に基づいて法人と雇用契約を締結して
    いただくことになります。
    詳細につきましては、こちらのサイトでご確認ください。
  10. 応募に係る問い合わせ先
    〒005-0864
    札幌市南区芸術の森1丁目
    公立大学法人札幌市立大学 総務課人事担当
    電話:011-592-2300 E-mail:jinji@jimu.scu.ac.jp
    札幌市立大学ホームページ http://www.scu.ac.jp/

教員公募:札幌市立大学 ①人間空間デザイン(ランドスケープデザイン)

    札幌市立大学の専任教員について、以下のとおり募集します。

  1. 学部・学科
    デザイン学部デザイン学科
    (芸術の森キャンパス;札幌市南区芸術の森1丁目)
  2. 募集内容
    (1) 分野
    人間空間デザイン(ランドスケープデザイン)
    (2) 職位
    講師
    (3) 募集人員
    1名以内
    (4) 担当予定授業科目
    ア 学部
    表現基礎1~3、人間空間デザイン論、空間デザイン論、景観デザイン論、環境
    計画論、観光とデザイン、スタートアップ演習、学部連携演習、デザイン総合
    実習I~III、学外実習A・B、卒業研究 など
    イ 研究科(博士前期課程)
    連携プロジェクト演習、地域プロジェクト演習、環境共生特論、環境マネジメ
    ント特論、環境デザイン特論、デザイン特別演習、特別研究 など
    ※ 授業科目の内容については、本学ホームページを参照ください。
    ※ 担当授業科目は、採用後、学内調整により変更することがあります。
  3. 応募資格
    大学設置基準第14 条から第17 条の教員の資格を基本とし、次の条件とする。
    (1) 学位等
    博士の学位(外国のPh.D を含む)を有する方。または博士に準ずる研究業績を有
    する方。
    (2) 教育・研究実績
    本学デザイン研究科博士前期課程において、研究指導補助教員を担当可能な教育・研究実績を有すること。
    (3) 居住地等
    原則として、札幌市内又はその近郊に居住し、通勤が可能なこと
    (4) その他
    以下のいずれにも該当しないこと
    ア 成年被後見人又は被保佐人(準禁治産者を含む。)
    イ 禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで、又はその執行を受けるこ
    とがなくなるまでの方
  4. 採用時期
    平成28 年10 月1 日(予定)
    ※ 採用時期については相談に応じます。
  5. 応募方法
    (1) 応募書類(提出されたものは返却しません。)
    ア 教員公募応募書(様式1)
    イ 個人調書(様式2)
    ウ 教育研究業績書(様式3)
    エ 代表的研究活動実績3 点(各1 部、様式不問 別刷)
    オ 教育研究に関する抱負、自己PRなど(様式不問 A4 で1 枚程度)
    カ 所属長等1 名の推薦書または照会可能者2 名の氏名・所属・連絡先(様式不問)
    ※ 様式1・2・3 及びその記載要領は、本学ホームページからダウンロードしてくだ
    さい。
    (2) 提出先
    札幌市立大学総務課へ一括郵送(簡易書留で「教員公募書類在中」と朱書き)する
    こと
    (3) 提出期限
    平成28 年7 月15 日(金) 必着
  6. 選考方法
    書類審査及び面接による
  7. 選考スケジュール
    (1) 面接
    書類審査選考者を対象に面接を7 月下旬~8 月上旬に行う予定です。
    なお、面接に係る交通費、宿泊費等の経費は応募者の負担となります。
    (2) 選考結果のお知らせ
    8 月中旬~下旬を予定しています。(採用内定)
  8. 身分、給与等
    公立大学法人による運営のため、札幌市立大学の教員は、非公務員となります。
    (1) 任期制

    職 位
    任期年数
    再任方法
    再任後の
    任期年数
    再任回数
    教 授
    5 年
    総合的教員
    評価等によ
    5 年
    制限なし
    准教授
    制限なし
    講 師
    2 回
    (最長15 年)
    助教及び助手
    1 回
    (最長10 年)

    (2) 定年制
    定年年齢は65 歳です。
    (3) 給与
    給与は、職務と経歴に応じて本学規程に基づき決定します。
    また、職務と業績等に関する評価を給与・研究費に反映させる制度を導入する予定
    です。
    (4) 試用期間
    採用された日から6月間は、試用期間となります。また、試用期間内に本採用とす
    ることの適否を判断することができない場合には、当該試用期間を延長する場合があ
    ります。

  9. その他
    今回の公募によって採用される方は、本学規程に基づいて法人と雇用契約を締結して
    いただくことになります。
    詳細につきましては、こちらのサイトでご確認ください。
  10. 応募に係る問い合わせ先
    〒005-0864
    札幌市南区芸術の森1丁目
    公立大学法人札幌市立大学 総務課人事担当
    電話:011-592-2300 E-mail:jinji@jimu.scu.ac.jp
    札幌市立大学ホームページ http://www.scu.ac.jp/

教員公募:前橋工科大学 ②プロダクトデザイン分野

  1. 募集人員 教授又は准教授 1名
  2. 所 属 前橋工科大学 工学部 総合デザイン工学科
    (本学科は主に夜間の時間帯、午後6時から9時10分と土曜日に授業を行います。)
  3. 専門分野 プロダクトデザイン分野
  4. 担当科目 デザイン演習等 演習科目、プロダクトデザイン等 講義科目
    専門分野に関連する学部学科並びに大学院博士前期課程の科目
  5. 応募資格
    (1) 大学院博士前期課程を担当することのできる優れた研究業績を有すること。学会誌や国内外のデザイン誌に掲載された優れた作品および国内外の権威ある賞、デザイン・設計コンテスト等の入賞をもって研究業績に代えることができる。
    (2) 学生の教育経験があり学科運営に積極的な方
    (3) 専門分野に関わる研究を行える方
    (4) 公立大学の特色を生かし、地域貢献活動に理解があり、積極的に携われる方

  6. 着任時期  平成29年4月1日
  7. 勤務形態  常勤(任期5年:任期中に業績審査を実施し、適格となった任期付き教員は、任期満了後に任期の定めのない教員として雇用する)
  8. 待 遇
    (1) 給与等その他待遇 本学規程による
    (2) 社会保険等 公立学校共済組合、雇用保険加入
  9. 応募締切日  平成28年9月20日(火)必着

その他応募書類・条件など詳細は大学ホームページ/採用情報/教員公募詳細をご覧ください。

教員公募:前橋工科大学 ①空間デザイン分野

  1. 募集人員 教授又は准教授 1名
  2. 所 属 前橋工科大学 工学部 総合デザイン工学科
    (本学科は主に夜間の時間帯、午後6時から9時10分と土曜日に授業を行います。)
  3. 専門分野 空間デザイン分野
  4. 担当科目 デザイン基礎演習、デザイン演習等 演習科目、デザイン論等 講義科目
    専門分野に関連する学部学科並びに大学院博士前期課程の科目
  5. 応募資格
    (1) 一級建築士又は博士の学位を有し、大学院博士前期課程を担当することのできる優れた研究業績を有すること。学会誌や国内外の建築専門誌、デザイン誌に掲載された優れた作品および国内外の権威ある賞、デザイン、建築設計競技等の入賞をもって研究業績に代えることができる。
    (2) 学生の教育経験があり学科運営に積極的な方
    (3) 専門分野に関わる研究を行える方
    (4) 公立大学の特色を生かし、地域貢献活動に理解があり、積極的に携われる方
  6. 着任時期  平成29年4月1日
  7. 勤務形態  常勤(任期5年:任期中に業績審査を実施し、適格となった任期付き教員は、任期満了後に任期の定めのない教員として雇用する)
  8. 待 遇
    (1) 給与等その他待遇 本学規程による
    (2) 社会保険等 公立学校共済組合、雇用保険加入
  9. 応募締切日  平成28年9月20日(火)必着
  10. その他応募書類・条件など詳細は大学ホームページ/採用情報/教員公募詳細をご覧ください。

「デザイン塾:タイムアクシスデザインの枠組みづくりに向けて」開催お知らせ

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デザイン塾:タイムアクシスデザインの枠組みづくりに向けて

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タイムアクシスデザインは,モノ・コトづくりに時間軸を導入することで,新たな価値を創生するための新しい理論・方法論であるとともに,思想でもあります.ここでは,21世紀のモノ・コトづくりに必要となる「タイムアクシス(時間軸)」を積極的に取り入れたデザインの理論から実践について議論を行います.
皆様のご参加をお待ちしておりますので,よろしくお願い申し上げます.
■■■■■■■■■■■■■■■■ 詳細 ■■■■■■■■■■■■■■■■■

■共催:日本デザイン学会タイムアクシスデザイン研究部会
日本機械学会タイムアクシスデザイン研究会(幹事学会)
日本設計工学会タイムアクシスデザインに関する研究調査分科会
デザイン塾

■日時:平成28年7月8日(金),13:00~18:00

■会場:慶應義塾大学矢上キャンパス
第1部:創想館(14棟)201教室第2部:創想館(14棟)7階フォーラム

■参加費:無料

■登録:WEBでお申込み下さいhttp://designjuku.jp/post-mail/

■問合せ先:慶應義塾大学松岡研究室秘書(matsuokalab.m@gmail.com)へご連絡下さい.

■日程:下記参照(時間帯は目安であり,都合により変更となる可能性もございます)

□第1部「タイムアクシスデザイン」に関する講演(13:00~14:30)@14棟201教室司会:加藤健郎(慶應義塾大学)
「タイムアクシスデザインへの誘い-「モノづくり」+「モノづかい」の産業化に向けて-(仮)」(13:00~13:30)
・松岡由幸(慶應義塾大学)
「タイムアクシスデザインへの期待(仮)」(13:30~14:00)
・小林昭世(武蔵野美術大学)
「デザイン評価の時間軸と普遍性(仮)」(14:00~14:30)
・佐藤弘喜(千葉工業大学)

□休憩・移動(14:30~14:45)

□第2部「タイムアクシスデザインの枠組み」に関する座談会(14:45~18:00)@14棟7階フォーラム司会:加藤健郎
「タイムアクシスデザインの枠組み作りに向けてどう切り込んで行くか?(仮)」(14:45~15:00)
・梅田靖(東京大学)
「材料に着目した時間に伴う質感変化の試み(仮)」(15:00~15:15)
・寺内文雄(千葉大学)
「製品サービスシステムのタイムアクシスデザイン‐共創を加速するコンテキスト・場・シナリオのモデリング‐(仮)」(15:15~15:30)
・下村芳樹(首都大学東京)
「System of Systems アーキテクチャの進化に対応したマネジメント(仮)」(15:30~15:45)
・西村秀和(慶應義塾大学)
「時間を通してデザインを考える(仮)」(15:45~16:00)
・佐藤啓一(イリノイ工科大学)

参加者全員によるディスカッション(16:00~16:30)

■ポスターセッション&懇親会(16:30~18:00)

案内:教育部会:デザイン教育研究会 2016-vol.1

今年度初回のデザイン教育研究会を下記の要領で実施いたします。
本研究会はデザイン、美術、工芸などの教育現場に携わる方をはじめ、デザイナー・クリエーターの方々、そしてそれらを目指す若い学生や関心のある方々に開かれた交流の場です。毎回様々なテーマを掲げ、年間2〜3回の予定で開催しております。デザイン学会の所属に関わらずどなたでも自由に参加していただけますので、是非お誘い合わせの上、お気軽にお越し下さい。教育部会主査/金子武志


テーマ 『デザイン科目を義務教育へ 〜 韓国における国家プロジェクトの取り組み』

発表者 森 香織 (日本大学芸術学部デザイン学科)
日時  2016年7月22日(金) 18:00〜20:00
会場  日本大学芸術学部 江古田校舎西棟1階共同アトリエ(入校に際しては守衛所でご記帳をお願いします)


韓国では国を挙げてデザインをひとつの産業として保護推進していく働きがあります。
これには、大財閥の後押しや日本よりも少子化が進んだ学歴偏重の社会影響など、諸々の理由がありますが、「美術」とは目的やアプローチの異なる新しい科目として「デザイン」を小学校の義務教育段階から教育する取り組みが8年程前から起こりました。
その発端〜経緯を調べていたのですが、なかなか取り掛かりが見つからず半ば諦めていた時に、この国家プロジェクトチームに対して評価を与える立場の研究員の方の論文を入手し、併せて小学校5〜6年生向けの教科書も入手できたことから概要がおおまかにつかめるようになりました。さらに、この論文の著者に今年2月にソウルでインタビューする機会にも恵まれ、少しまとまった形でご報告できるようになりました。
まだまだ発展途上中の取り組みであり、今後はどうなるか未知数ですが、科目としてのデザインに求めている理念は初等中等教育の範疇ではなく、まさしくデザイン教育の本質をついている内容なので、興味のある皆様と一緒に考えたり問題提起のできる共通の話題だと思います。
日本では中教審の方針で小学校の図工が1時間減らされ、ますます子どもたちがデザインを学ぶ機会が減ってきています。この韓国の取り組みはいろいろな意味で私たちに警鐘をならしてくれるものであり、微々たる働きのきっかけになればと願っています。学期末のお忙しい折りとは存じますが、ぜひお運び頂きたくよろしくお願い申し上げます。

第二部:20:30~ まんまるや(懇親会を兼ね、場を変えて座談会があります。会費制・参加申し込み不要です。)



【会場へのアクセス】
会場が前回と異なります。ご注意ください。
日本大学芸術学部 江古田校舎 マップはこちら
入校に際しては守衛所でご記帳をお願いします。

〒176-8525 東京都練馬区旭丘2-42-1
西武池袋線各駅停車にて江古田駅下車 北口より徒歩1分
都営大江戸線  新江古田駅下車 徒歩約12分
関東バス JR中野駅〜江古田駅(10分間隔で運行)乗車時間15〜20分


教育部会HP http://jssd.jp/category/research-group-all/education-group

問合せ 日本デザイン福祉専門学校 金子武志(教育部会・主査)
TEL03-3356-1501 E-mail kaneko(at)ndc.ac.jp *atは@へ置き換えてください。

ニュースPDFファイル:bukai02_160722

第8回 九州沖縄地区 学生デザイン展

日本デザイン学会第 5 支部では、九州・沖縄におけるデザイン教育の成果を公にし、デザインの魅力を広く社会に発信するとともに、地域社会の活性化に貢献すべく、NPO法人芸術の森デザイン会議、九州芸文館との協働により、表記の作品展を開催いたします。
本年度は、82件の作品が展示されます。是非、ご観覧下さい。

  • 日程 : 平成28年6月16日(木)〜25日(土)(月曜休館)
    作品プレゼンテーション 25 日(土) 10:20~16:00時
  • 会場 : 九州芸文館 大交流室・エントランスギャラリー
  • 開館 : 9:00 ~ 17:00
  • 観覧 : 無料
  • 主催
  •  共催
  •  後援
    福岡県、福岡県教育委員会、筑後市・筑後市教育委員会、(公財)福岡市文化芸術振興財団、朝日新聞社、西日本新聞社、日本経済新聞社西部支社、毎日新聞社、読売新聞西部本社、NHK福岡放送局

 

日本デザイン学会 第5支部 井上 貢一